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プレスリリース

シンクロン・ジャパン株式会社

効率化・在庫削減だけではない、「攻める製造業が始めている利益最大化のメソッド」ご紹介セミナーを11月17日に開催

(@Press) 2016年10月27日(木)15時00分配信 @Press

顧客の保守ビジネス(アフターマーケット)の最適化ソリューションプロバイダであるシンクロン・インターナショナルAB(本社:スウェーデン ストックホルム、CEO Anders Gruden[日本法人:シンクロン・ジャパン株式会社、所在地:東京都千代田区、代表取締役社長 落合 克人、以下:シンクロン])は、NTTデータグループの中核をなすコンサルティングファームである株式会社クニエ協賛の下、2016年11月17日に「攻める製造業が始めている利益最大化のメソッド」と題し、とりわけ収益率の高い「アフターマーケット」に焦点を当て、セミナーを開催いたします。実際に取り組みを行われている日立建機株式会社様にもご登壇いただきます。

セミナー詳細: http://info.syncron.com/jp-aftermarket-seminar-2016


経済環境の急激な変化に伴い、特にグローバルで事業展開を行っている製造業企業にとっては、ビジネスプロセスを俯瞰しこれまで以上に経営リスクの回避や収益確保のための取り組みが必要となります。中でも製品販売後、いわゆる「アフター」の事業領域(アフターマーケット)は収益率が高く、また顧客満足に直結する事業領域として認知されつつも、IT活用などは他の事業領域に比べ十分ではありません。
本セミナーでは、これからの製造業にとっての収益確保のあり方を、実際に「アフターマーケット」での取組みを行っている日立建機株式会社様にご登壇いただき、取組みを始めるに至った経緯や今後の期待なども踏まえ、お話いただきます。


<本セミナーのポイント>
・SCM/S&OPにおいて、「なぜアフターマーケットが重要視されるのか」その背景を知ることができる
・アフターマーケットの価格管理への取り組みが、収益向上にどのように貢献するかを知ることができる
・IT活用による事例を通し、実現の際のポイントを知ることができる

お申込/詳細はこちら
http://info.syncron.com/jp-aftermarket-seminar-2016


<セミナー概要>
開催名:攻める製造業が始めている利益最大化のメソッド
    〜アフターマーケットでのビジネスモデルを俯瞰した
     PDCAサイクルで収益確保(S&OP)を実現する〜
日時 :2016年11月17日(木)13:30〜16:30(開場 13:15)
会場 :日経大手町セミナールーム(日経ビル6階セミナールーム1)
    〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7
    地下鉄「大手町」駅下車 C2b出口直結

プログラム:13:30- 開会のご挨拶
      13:40- SCM/S&OP 最新動向とトレンド(株式会社クニエ)
      14:30- 保守部品価格管理の意義とトレンド
          (シンクロン・ジャパン株式会社)
      15:15- 休憩
      15:30- アフターマーケットにおける最新お客様事例
          (日立建機株式会社様)
      16:20- 閉会のご挨拶(株式会社クニエ)

各セッションの概要、その他お申込はこちら
http://info.syncron.com/jp-aftermarket-seminar-2016


<主催、協賛社について>
シンクロン・ジャパン株式会社(Syncron Japan Corp.)
アフターマーケット(保守ビジネス)の最適化ソリューションをクラウドベースで提供する、グローバルカンパニーです。スウェーデンに本社を持ち、製造業のお客様を中心に、現在世界95ヵ国150社以上のお客様にご利用いただいています。
http://www.syncron.com/ja/

株式会社クニエ(QUNIE)
NTTデータグループの中核をなすコンサルティングファームです。グローバル規模のSCM/S&OPプロジェクトの企画構想から要件定義、定着化まで数多くの実績がございます。
http://www.qunie.com/
プレスリリース提供元:@Press

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