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京樽調べ 20代女性や30代女性の3人に1人が「すしデート好き」

(@Press) 2016年10月25日(火)11時45分配信 @Press

持ち帰り鮨店「京樽」、江戸前鮨専門店「すし三崎丸」、回転寿司店「海鮮三崎港」などを展開する株式会社 京樽(本社:東京都中央区日本橋箱崎町 代表取締役社長:森下 裕一)は、11月1日の「すしの日」に因み、20〜59歳の男女を対象に、昨年に続き2回目となる「すしに関する調査」を実施しました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)

■■調査結果■■

■回転寿司店を月イチ以上利用する人は3割弱、持ち帰り寿司店は1割強
■月に1回はすし店に通う“すしジョ”は3人に1人!

全回答者(1,000名)に、すしを食べる頻度をお店の種類別に聞いたところ、月に1回以上利用する人の割合は、「回転寿司店」では28.7%、「持ち帰り寿司店」では11.3%、「個人経営の寿司店」では4.3%となりました。また、「宅配寿司店」は2.2%、「コンビニ・スーパー」は38.1%でした。
次に、回転寿司店、持ち帰り寿司店、個人経営の寿司店のいずれかで、すしを月に1回以上食べる人を“すしメン・すしジョ”として、その割合をみると、すしメン率は35.4%、すしジョ率は34.4%となり、昨年の調査結果(※)のすしメン率33.8%、すしジョ率34.2%からほぼ横ばいでした。
※11月1日「すしの日」記念リサーチ すしに関する調査 http://www.kyotaru.co.jp/release/201510sushinohi.html


■持ち帰り寿司店の利用シーン 1位「手軽に美味しいものを食べたい時」
■持ち帰り寿司店はママの味方!? 子どもがいる女性の利用シーン1位は「食事の用意が面倒な時」ママには「家族の誕生日」需要もあり

次に、全回答者(1,000名)に、持ち帰り寿司店を利用するシーンを聞いたところ、「手軽に美味しいものを食べたい時」が最も多く28.1%、僅差の27.6%で「食事の用意をするのが面倒な時」となり、「食事を素早く済ませたい時」16.0%、「家族の誕生日」15.6%、「閉店時間近くで、値引きされている時」15.0%が続きました。家庭などで手軽に美味しいものを食べたいというときに持ち帰り寿司店を利用している人が多いようです。
子どもがいる女性についてみると、「食事の用意をするのが面倒な時」が40.7%で最多回答となり、持ち帰り寿司店が家事や子育て、仕事などに忙しいママたちの味方にもなっている様子が窺えました。また、「家族の誕生日」は23.7%となり、ママの4人に1人が家族の誕生日に持ち帰り寿司店を利用していることがわかりました。


■“すし好き”は9割弱
■“すし通”を自負している人は20人に1人、“すし通に憧れる”人は約3割
20代女性の3人に1人が“すし通に憧れる”と回答

すしは、代表的な日本食といわれますが、どのくらいの人に好まれているのでしょうか。全回答者(1,000名)に、すしに関する意識や状況を提示して、自身にあてはまるかどうかを聞きました。
まず、“すし好き”の割合をみると、《すしが好きだ》では「あてはまる」が88.4%となり、大多数が“すし好き”という結果になりました。また、“最後の晩餐は、すしがいい”という人の割合をみると、《人生最後の食事で、すしを食べたい》では「あてはまる」が21.5%となりました。すしは、多くの人から愛されているようです。

大多数の人が“すし好き”ということが明らかになりましたが、自分は“すし通”という人は、どのくらいいるのでしょうか。
“すし通”の割合をみると、《自分は“すし通”だ》では「あてはまる」が5.1%と20人に1人の割合となりました。しかし、“すし通に憧れる”という人の割合をみると、《すし通に憧れる》では「そう思う」が28.6%と約3割になり、30代男性(32.8%)や20代女性(33.6%)、40代女性(32.8%)では、3人に1人の割合となりました。“すし通”を自負している人はあまりいないものの、すし通に憧れるという人は少なくないようです。


■“すし通”の実感 「すし通は異性からモテると思う」6割強
■“すし通”の3人に2人には“すし友”あり!

すし通についてさらに聞いたところ、《すし通は異性からモテる》では「そう思う」が14.8%となりました。すし通の回答をみると、「そう思う」は62.7%と6割を超えました。異性からのモテを実感しているすし通は多いようです。
また、すし店での食事を一緒に楽しむことがある友人を“すし友”として、“すし友”がいる人の割合をみると、《すし友がいる》では「あてはまる」が17.1%となり、すし通の回答をみると、「あてはまる」は64.7%と3人に2人の割合となりました。すし通は、友人と一緒にすしを楽しんでいるようです。


■すし通の4割近くが“すしの日”を知っていると回答!

11月1日は“すしの日”(※)ですが、どのくらいの人がこの記念日を知っているのでしょうか。
“すしの日”を知っている人の割合をみると、《11月1日は“すしの日”だと知っている》では「あてはまる」が6.7%となりました。11月1日が“すしの日”であるということは、まだあまり知られていないようですが、すしの日を記念してキャンペーンを実施する回転寿司店などもあるため、今後、すしの日の認知率がどのくらい上昇していくのかは、興味深いところです。
他方、すしメン・すしジョやすし通における認知率をみると、すしメンでは9.6%、すしジョでは10.5%と1割となり、さらに、すし通では37.3%と4割近くとなりました。
※1961年に全国すし商生活衛生同業組合連合会が実りの秋・収穫の秋・米への感謝の日として、毎年11月1日を全国すしの日と制定


■20代女性や30代女性の3人に1人が「すしデート好き」
■男性要チェック! 「すしデートでは注文を遠慮してしまう」20代女性の3人に1人
「すしデートでは注文をリードしてくれたら嬉しい」30代女性の約6割

全回答者(1,000名)に、すしデートについて聞きました。
まず、すしデートが好きな人の割合をみると、《デートですし店を利用する“すしデート”が好きだ》では「あてはまる」が27.0%となり、性年代別にみると、男性では、20代から40代までは年代が上がるにつれ、すしデートが好きな人の割合は高くなりました。一方、女性では、若い年代ほど、すしデートが好きな人の割合は高くなり、最も高くなった20代女性では36.8%、次いで高くなった30代女性では34.4%になりました。

それでは、どのような“すしデート”が喜ばれるのでしょうか。
すしデートでのお店選びや注文方法について聞いたところ、《すしデートに行くなら、メディアで話題の店がいい》では、「あてはまる」が13.5%、「どちらともいえない」が52.5%、「あてはまらない」が34.0%と、「あてはまらない」が「あてはまる」を上回る結果となりました。すしデートのお店選びでは、特にメディアで話題のお店を意識する必要はなさそうです。

次に、すしデートでの注文について、注文を遠慮してしまう人の割合をみると、《すしデートでは注文を遠慮してしまう》では「あてはまる」が23.7%となり、性年代別にみると、女性では、20代女性32.0%、30代女性29.6%、40代女性34.4%、50代女性40.8%と、20代〜30代女性では「あてはまらない」と拮抗し、40代〜50代女性では「あてはまらない」を上回る結果となりました。一方、男性では、全ての年代で「あてはまる」より「あてはまらない」のほうが高くなりました。すしデートでは、注文を遠慮してしまうという女性が少なくないようです。

また、注文をリードしてくれたら嬉しいと感じている人の割合をみると、《すしデートでは相手が注文をリードしてくれたら嬉しい》では「あてはまる」が36.3%となり、女性では、20代女性53.6%、30代女性57.6%、40代女性55.2%、50代女性60.0%となりました。すしデートでは注文を遠慮してしまうという女性が散見されましたが、相手が注文をリードしてくれたら嬉しいと思っている女性が多いことがわかりました。


■女性の4人に1人が、すしデートで「相手の性格がつかめる」や「相性がわかる」と回答
■すし通は、すしデートで相手を見極め?「相手の性格がつかめる」や「相性がわかる」は5割前後に
■すしデートマジック!?「すしデートをすると相手をもっと好きになると思う」は男女とも1割が同意
■すし通からすしデートに誘われるのは本命の証!?「すしデートで相手をもっと好きになる」すし通の5割

さらに、すしデートについて聞いたところ、《すしデートをすると相手の性格をつかめると思う》では「あてはまる」が18.3%となり、《すしデートをすると相手との相性が分かると思う》では「あてはまる」が20.4%となりました。男女別にみると、「あてはまる」と回答した人の割合は、《すしデートをすると相手の性格をつかめると思う》では男性12.0%、女性24.6%、《すしデートをすると相手との相性が分かると思う》では男性14.2%、女性26.6%と、どちらも女性のほうが高くなりました。相手のことをもっと知りたいと思っている段階でもすしデートは使えそうです。
すしデートで相手を知ることができるという人は、すし通に多いようで、《すしデートをすると相手の性格をつかめると思う》では47.1%が「あてはまる」とし、《すしデートをすると相手との相性が分かると思う》では52.9%が「あてはまる」としました。すし通の人にすしデートに誘われたなら、恋人関係に一歩近づいたと考えてもよいのかもしれません。

また、《すしデートをすると相手をもっと好きになると思う》では「あてはまる」が10.2%となりました。男女別にみると、「あてはまる」と回答した人は、男性9.6%、女性10.8%と、男女とも1割が、すしデートで相手への思いが強くなると回答しました。
そして、すし通の回答をみると、《すしデートをすると相手をもっと好きになると思う》について、49.0%が「あてはまる」と回答しました。やはり、すし通の人にすしデートに誘われたときは、恋人関係に近づいていると考えてもよさそうです。


■普段のすしデート 男性の平均予算は3,800円/人、女性が“高すぎて引く”予算は5,300円/人
■特別な日のすしデート 男性の平均予算は8,700円/人、女性が“高すぎて引く”予算は12,000円/人

デートですしを食べに行く場合の予算について聞きました。
まず、男性(500名)に、普段のデートですしを食べに行く場合に、想定する1人あたりの料金を聞いたところ、「1,000円〜3,000円未満」が33.2%、「3,000円〜5,000円未満」が27.8%、「5,000円〜10,000円未満」が23.8%となり、平均は3,848円でした。年代別に平均額をみると、20代3,190円、30代3,662円、40代4,142円、50代4,398円と年代が上がるにつれ平均額も高くなりました。
次に、女性(500名)に、普段のデートですしを食べに行く場合に、高すぎて引いてしまうと思う1人あたりの料金を聞いたところ、「3,000円〜5,000円未満」が24.6%、「5,000円〜10,000円未満」が32.4%となり、平均は5,307円でした。
普段のすしデートで、男性がごちそうする場合は、1人あたり4,000円〜5,000円、2人で8,000円〜10,000円が、安すぎず(男性の想定を下回らず)、高すぎない(女性が引かない)予算のようです。

また、ちょっと奮発するような、記念日などの特別な日のデートですしを食べに行く場合の予算についても聞きました。
まず、男性(500名)に、記念日などの特別な日のデートですしを食べに行く場合に、想定する1人あたりの料金を聞いたところ、「5,000円〜10,000円未満」が34.6%、「10,000円〜15,000円未満」20.8%となり、平均は8,661円でした。年代別に平均額をみると、最も低くなった20代では7,747円、最も高くなった50代では9,489円でした。
次に、女性(500名)に、記念日などの特別な日のデートですしを食べに行く場合に、高すぎて引いてしまうと思う1人あたりの料金を聞いたところ、「5,000円〜10,000円未満」が24.6%、「10,000円〜15,000円未満」が33.8%、「15,000円以上」が25.8%となり、平均は12,066円でした。
特別な日のデートとして、男性がすしに誘ってくれた場合は、1人あたり8,000円くらいの豪華なすしが期待できそうです。また、ごちそうする男性は、女性が高すぎて引かないように、奮発しすぎないことにも配慮が必要なようです。


■回転寿司店でのカジュアルな“すしデート”をしたい有名人
男性が選ぶ1位は「石原さとみさん」、女性が選ぶ1位は「大泉洋さん」
■大人な“すしデート”をしたいと思う有名人
男性が選ぶ1位は「石原さとみさん」で2冠を達成、女性が選ぶ1位は「福山雅治さん」

全回答者(1,000名)に、すしデートをしたい芸能人を聞きました。
まず、回転寿司店でのカジュアルな“すしデート”をしたい有名人を聞いたところ、男性の回答では、1位は「石原さとみさん」、2位「広瀬すずさん」、3位「新垣結衣さん」、4位「有村架純さん」、5位「綾瀬はるかさん」となり、女性の回答では、1位は「大泉洋さん」、2位「香取慎吾さん」と「明石家さんまさん」、4位「三浦翔平さん」、5位「中居正広さん」と「山崎賢人さん」という結果になりました。

また、個人経営店での大人な“すしデート”をしたいと思う有名人を聞いたところ、男性回答の1位は「石原さとみさん」となり、カジュアルなすしデートをしたい有名人と合わせて2冠となりました。2位以下をみると、2位は「北川景子さん」、3位「綾瀬はるかさん」と「壇蜜さん」、5位「佐々木希さん」と「新垣結衣さん」となりました。一方、女性の回答では、1位「福山雅治さん」、2位「タモリさん」、3位「佐藤浩市さん」、4位「西島秀俊さん」、5位「佐々木蔵之介さん」と「渡部建さん」でした。


■好きなすしネタランキング 江戸前寿司のトップは「サーモン」、男性では「まぐろ赤身」がトップに
上方鮨のトップは「いなりずし」、「ちらしずし」や「太巻き」は女性に人気
■コスパが高いと思うすしネタでも 江戸前寿司のトップは「サーモン」、上方鮨では「いなりずし」がダントツ
■まぐろの希少部位 喫食経験は「中落ち」がトップ、人気は「かまとろ」がトップに

全回答者(1,000名)に、すしネタについて聞きました。
まず、江戸前寿司で好きなすしを聞いたところ、1位は「サーモン」46.6%、2位「まぐろ・赤身」43.8%、3位「まぐろ・中とろ」43.7%、4位「ねぎとろ」38.6%、5位「いくら」34.4%となりました。男女別にみると、男性では、「まぐろ・赤身」49.4%が一番人気となり、また、「まぐろ・大トロ」が36.0%で女性(23.4%)に比べて高くなりました。まぐろは、男性からの支持率が高いようです。一方、女性では、「甘えび」が33.0%となり、男性(23.0%)に比べて高くなりました。

次に、上方鮨で好きなすしを聞いたところ、1位「いなりずし」42.1%、2位「ちらしずし」31.7%、3位「さばの押しずし」と「太巻き」いずれも22.9%、5位「バッテラ」18.1%でした。男女別にみると、「ちらしずし」(男性25.6%、女性37.8%)や「太巻き」(男性17.8%、女性28.0%)は、男性よりも女性に人気のすしとなりました。

また、コストパフォーマンスが高いと思うすしを聞いたところ、江戸前寿司では、1位「サーモン」32.3%、2位「まぐろ・赤身」25.9%、3位「ねぎとろ」20.9%、4位「玉子」17.0%、5位「とろサーモン」16.4%となり、上方鮨では、1位「いなりずし」32.0%、2位「ちらしずし」13.9%、3位「太巻き」11.6%、4位「さばの押しずし」9.8%、5位「バッテラ」9.5%となりました。

また、サーモンに次いで高い人気となったまぐろについて、希少部位の喫食経験や人気の部位を聞きました。
まず、喫食経験についてみると、「中落ち」が44.6%で最も高く、「かまとろ」は19.5%、「ほお」は13.9%、「頭肉」は8.5%となりました。そして、部位の人気度(「好き」と「食べてみたい」の合計)をみると、「かまとろ」が最も高く38.0%で、「ほお」36.5%、「中落ち」34.0%、「頭肉」28.5%となりました。「かまとろ」や「ほお」は、食べたことはないけれど、食べてみたいと思っている人が多いようです。


■Instagramで話題! パイのように重ねる“寿司パイ”や、ドーナツ型の“寿司ドーナツ”の認知度は?
■カラフルな酢飯!? “レインボー寿司”の喫食意向はいかに?

全回答者(1,000名)に、Instagramなどに登場している新しいスタイルのすし(すしの派生料理)について聞きました。
まず、すしの派生料理(※)の認知率をみると、「寿司ドーナツ」が14.4%、「寿司パイ・寿司タルト」が13.4%、「レインボー寿司」が13.4%となり、喫食経験率(食べたことがある率)をみると、「寿司ドーナツ」が1.7%、「寿司パイ・寿司タルト」が2.4%、「レインボー寿司」が1.6%となりました。

※以下のような説明をして聴取
・寿司ドーナツ:ドーナツの形をした寿司。ドーナツ状に形を整えた酢飯の上に、彩り豊かなネタをおしゃれにあしらって作る。
・寿司パイ・寿司タルト:パイやタルトのように、型の中に酢飯と具材、海苔を何層か重ねて作る寿司。
食べる時も、パイやタルトのように、切り分けて食べる。
・レインボー寿司:食紅などを利用し、酢飯を様々な色に着色したカラフルな寿司。主に巻き寿司が作られる。

すしの派生料理を食べたことがある人は、まだあまりいないようでしたが、まだ食べたことがない人の喫食意向率(食べたいと思う率)をみると、「寿司ドーナツ」では38.5%、「寿司パイ・寿司タルト」では37.3%、「レインボー寿司」では25.7%となりました。性年代別にみると、20代〜40代女性の喫食意向率が他の性年代層よりも高く、30代女性では「寿司ドーナツ」の喫食意向率が48.8%と半数近くとなり、40代女性では「寿司パイ・寿司タルト」の喫食意向率が50.8%と半数を超える結果となりました。今後、20代〜40代の女性を中心に、すしの派生料理を食べたことがある、という人が増えていくのではないでしょうか。


■「すし職人に憧れる」すしメンの約3割
■「バイリンガルなすし職人は増える」半数以上、「女性のすし職人は増える」は3割半

全回答者(1,000名)に、すし職人について聞きました。
まず、“すし職人に憧れる”という人の割合をみると、《すし職人に憧れる》では「そう思う」が20.9%となり、すしメンでは28.8%と約3割となりました。すしメンは、すし職人のすしを握る姿にかっこよさを感じているのかもしれません。
日本食ブームは衰えを見せず、外国語のメニューを用意しているすし店もありますが、すし職人についてさらに聞くと、《今後、バイリンガルなすし職人は増える》では「そう思う」が51.2%と、英語などの外国語も話せるすし職人が増えると予想する人が半数以上となりました。また、《今後、女性のすし職人は増える》では「そう思う」が37.1%と3割半となり、女性のすし職人が増えることを予想する人は少なくないことがわかりました。女性ならではの繊細さが活かされたすしを食べられる機会が多くなる日は、そう遠くないようです。
プレスリリース提供元:@Press

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