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子ども向けに作られた学校改革プログラムを導入 聖徳学園小学校、“7つの習慣”に基づくリーダーシップ教育を実施

(@Press) 2016年09月09日(金)13時00分配信 @Press

学校法人聖徳学園 聖徳学園小学校(所在地:東京都武蔵野市、理事長:岩崎 治樹、校長:和田 知之)は、2016年9月7日(水)から7つの習慣に基づくリーダーシップ教育を実施します。

▽本校の「リーダーシップ教育」についてのページです。
http://www.shotoku.com/elementary/s_Leader_in_me.html
▽「リーダーインミー」について
http://www.edu-franklincovey.jp/leader-in-me/index.html


■導入の背景
日本の若者の自己肯定感と自分の将来に対するポジティブなイメージは低いのが現状です。「自分には無理。」、「他の人がやってくれるから大丈夫。」というように考える子どもたちが増えてきました。聖徳学園小学校では、リーダーシップ教育を取り入れることで、ただ、頭が良いだけでなく、自己肯定感を高め、不透明なこれからの世の中をたくましく生き抜いていく人材を育成していきます。


■リーダーシップ教育とは
聖徳学園小学校では、1969年に“英才教育”を導入し、「知能を伸ばし、創造性豊かな人間性を育てる教育」を目指して、教育活動を行ってきました。創立50周年が近づき、聖徳学園の英才教育は社会的にも評価をいただいております。そしてこのたび、7つの習慣に基づくリーダーシップ教育を実施します。リーダーシップ教育では、みんなが社長になったり、総理大臣なったりするのではなく、自分自身のリーダーとなり、主体的に行動する子どもたちを育成します。フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社から教材『リーダー・イン・ミー』の提供を受けます。


■学校法人聖徳学園 聖徳学園小学校について
<教育理念>
「幼児期に考える力を伸ばし、一生の財産にする」それが聖徳学園小学校の願いです。現代社会の変化に対応する生き方ができるよう、個性的で創造的知能に優れた人間を育てることに重点をおいています。

<教育目標>
教育目標は次の3つです。
・一人ひとりの子どもの個性を育てる
・知能を伸ばし、創造性豊かな人間性を育てる
・豊かな感性と自立心を育てる
この教育目標に向かって、日々の教育活動を行っています。

<法人概要>
名称    : 学校法人聖徳学園 聖徳学園小学校
所在地   : 東京都武蔵野市境南町2-11-8
設立    : 昭和2年
資本金   : 57億1,450万円
従業員数  : 159人
代表者   : 理事長 岩崎 治樹、校長 和田 知之
ホームページ: http://www.shotoku.com/
プレスリリース提供元:@Press

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