• トップ
  • リリース
  • 芸術の秋!公募展・画展など“アート活動支援イベント”11月1〜6日 高円寺で開催

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

株式会社Tsugumi Art Works(TM)

芸術の秋!公募展・画展など“アート活動支援イベント”11月1〜6日 高円寺で開催

(@Press) 2016年09月13日(火)14時30分配信 @Press

第一線で活躍中の画家などのアーティストネットワークとして独自の活動を展開する株式会社Tsugumi Art Works(TM)(代表:野歌つぐみ(C))は、Tsugumi Art Works(TM)のアート発信拠点である、杉並区高円寺のギャラリー「山椿美術館」において、様々な年代の方々の心をアートで一つにする絵画イベント「アートがアートを加速する[ART FORCE]第3回企画」を、2016年11月1日(火)〜6日(日)に開催いたします。

本イベントでは夏目漱石の没後100周年を記念して、彼の著書である「吾輩は猫である」にちなみ、“猫”をテーマにした絵画ワークショップなどを開催いたします。

詳細: http://tsugumi-artworks.com/


■アートがアートを加速する[ART FORCE]第3回企画について
本イベントは、株式会社Tsugumi Art Works(TM)が人々の心を結び付け、アートは難しいという心の壁を乗り越えて、様々な年代の方々の心をアートで一つにする企画の第三章です。

【イベント概要】
場所  :東京都杉並区高円寺南 ギャラリー「山椿美術館」
開催時間:2016年11月1日(火)〜6日(日) 午前11時〜午後18時(最終日16時)

(1) よりメジャーな作家を目指す新進気鋭の作家から、セカンドキャリアとして取り組む作家予備軍までを対象にする画期的な公募展を開催。

(2) 同時に小部屋会場にてTsugumi Art Works(TM)会員作家による画展を展開。

(3) 夏目漱石没後百年 朗読と絵画で綴る「我輩は猫である」
第一部 〈朗読〉清水マリ(鉄腕アトム声優)・橋本美佳
    〈キーボード・音楽〉順いづみ
第二部 清水マリ著「鉄腕アトムと共に生きて - 声優が語るアニメの世界」トークショー
聞き手 木澤雅博(高円寺ゴジラや店主・開運!なんでも鑑定団 鑑定士)
詳細: http://open-your-heart8.webnode.jp/

(4) 村上ゆたか ワークショップ「猫を描く」

以上盛り沢山の企画が開催され、文字通りアートとアートが加速する[ART FORCE]が展開されます。


■公募展「我輩は○○である」応募要項
よりメジャーな作家を目指す新進気鋭の作家から、セカンドキャリアとして取り組む作家予備軍までを対象にする公募展です。

開催場所 :ギャラリー「山椿美術館」内
      Tsugumi Art Works[ART FORCE](東京都杉並区高円寺南3-34-5)
TEL    :03-3311-8765
展示期間 :2016年11月1日(火)〜11月6日(日)
公募期間 :2016年8月1日(月)〜2016年10月5日(水)
作品搬入 :2016年10月25日(火)までに
      Tsugumi Art Works 野歌つぐみ(C)(脇木津久美)まで到着の事。
応募条件 :作品展覧会での作品の販売に同意していただける方。
      (販売された場合は、販売額の30%をTsugumi Art Worksが
       手数料として申し受けます。
       又、消費税+復興支援税が引かれます。)
対象作品 :油彩部門・水彩画部門・日本画部門・パステル画部門・
      鉛筆画/色鉛筆画部門・切り絵部門・水墨画/墨彩画部門 等
      その他の画材も自由です。
      絵は猫の絵以外でも可、応募者さんの得意な絵でご応募ください。
応募サイズ:額装で幅35cm×縦35cm×奥行5cm以内。
応募資格 :プロ・アマチュアを問いません。日本国内に在住。年齢不問。
応募参加費:応募参加費はお一人1点8,000円。
      ※搬入搬出は基本応募者負担(着払いは不可)。
       但し地方在住者で搬出・輸送を希望される場合は
       2,000円が追加負担となります。


■会員作家による画展
《表彰と受賞者の特典》
(1) 採点方法
来場客による投票数で表彰作品を決定。
(2016年11月1日(火)午前10時〜2016年11月6日(日)12時迄の公募展会期中の集計)
(2) 受賞者の特典
1位   :今後に開催されるTsugumi Art Works(TM)[ART FORCE]展の際に
     山椿美術館の小部屋で、個展の開催(有効期限:1年以内に開催)
2位〜3位:山椿美術館での絵画教室に1回無料券をプレゼント
(3) 展示画家の特別賞(展示画家さんより記念品贈呈)

《画展参加作家》※予定/都合により変更となる場合もあります
伊東正次(日本画)、村上ゆたか(透明水彩画)、美帆秀映(墨彩画)、野歌つぐみ(メルヘン画)、安部恒美(鉛筆画)

《ギャラリー》
山椿美術館(〒166-0003 東京都杉並区高円寺南3-34-5)
電話:03-3311-8765


■夏目漱石没後百年 朗読と絵画で綴る「我輩は猫である」
夏目漱石の著書「我輩は猫である」の朗読を、絵画や音楽で彩ります。また、清水マリの著書「鉄腕アトムと共に生きて - 声優が語るアニメの世界」を題材に、トークショーも開催いたします。

開催日時:2016年11月5日(土)午後2時半から午後4時半
※入場料2,000円(当日払い)

事前予約は、下記申し込みフォーム・メールアドレスへご連絡ください。
URL : http://open-your-heart8.webnode.jp/
MAIL: izumikalive@hotmail.co.jp


■村上ゆたか ワークショップ「一緒に猫を描く」
水彩画家・村上ゆたかさんによる“猫”の絵を描くワークショップを開催いたします。

開催日時:2016年11月3日(木)
     第1回目…参加人員10名 午前11時から午後1時半
     第2回目…参加人員10名 午後2時30分から午後5時
※公募展応募者は、参加チケット料 1枚 1,500円
(上記以外はワークショップ前売り券チケット 1枚 2,500円)
※村上ゆたかさんが仕立てたF4サイズの水張り、お1人700円(実費)
※参加者が応募人員になりますと、締め切りとさせていただきます。

<ご用意いただく用具>
・平筆2種(筆幅約20ミリ・10ミリ)
・面相筆1種
・刷毛1種(毛幅約50ミリ〜80ミリ)
・5Bぐらいの鉛筆
・練り消しゴム
・ティッシュペーパー約 10枚
・筆ふき
・絵具皿(小4枚)または梅皿

<水入れ>
・練習用水彩紙
(ホワイトワトソンF4ブロック紙約4枚 ※練習用なのでサイズは自由)
・透明水彩絵具
(ランプブラック、インジゴ、ブリリアントピンク、カドミウムグリーンペール、パーマネントバイオレット。それぞれチューブがベスト、同色でなくても近似色でOK)
本番用水張りパネルは各自1枚ずつ用意致します。

<場所>
山椿美術館(東京都杉並区高円寺南3-34-5)


■公募展「我輩は○○である」応募レポート
応募にあたっては左右12cm×天地8cmの用紙の中に、作品題名、氏名、「我輩は○○である」(100字程度)と、希望販売価格を共に記入してください。(書式自由・手書きは楷書・PC使用可)

《応募の方法》
1. 野歌つぐみ(脇木津久美)のメールアドレス( nouta.tsugumi24@icloud.com )にお名前・ご住所・電話番号(携帯可)を書いてお申し込みください。
2. 公募展参加費、または公募展参加費+トークショー参加費・ワークショップ参加費を下記にお振込ください。
お振込銀行口座 :常陽銀行谷和原支店(店番号159)
         [普通預金/口座番号 1269623]
         株式会社 Tsugumi Art Works 代表取締役 脇木 津久美

《その他の応募規定》
1.
作品は未発表のオリジナル作品に限ります。また、他人の作品の模写や模倣が判明した場合は人気投票賞を取り消します。個展やグループ展などで発表された作品は、期間や地域が限定されているため未発表とします。また著作権上のトラブルが発生した場合、当方は一切関知致しません。

2.
応募作品の著作権は作者に帰属します。また、入賞作品は当社発行物、ホームページ、広告などで結果の発表や当展の広報宣伝活動の目的範囲内で使用いたします。展示期間中の販売権は主催者が優先します。額装の裏及び梱包の箱に応募部門・氏名を記入したものを貼付してください。
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る