• トップ
  • リリース
  • 夏の夜空にドローンで星座を描こう!第一学院高等学校 秋葉原キャンパスで8月20日に最先端プログラミングオープンスクールを開催!

プレスリリース

第一学院高等学校

夏の夜空にドローンで星座を描こう!第一学院高等学校 秋葉原キャンパスで8月20日に最先端プログラミングオープンスクールを開催!

(@Press) 2016年08月08日(月)15時30分配信 @Press

株式会社ウィザス(大阪府大阪市、代表:生駒 富男)が運営する第一学院高等学校(本校:茨城県高萩市・兵庫県養父市、全国52キャンパス)は、2016年6月に、新コンセプトの学校として、従来の学校のイメージを払拭し、さらに生徒の個性に寄り添い・伸長するためのキャンパス、秋葉原キャンパスを開校いたしました。この度、その秋葉原キャンパスにおきまして、プログラミングを駆使し、今注目の「ドローン」を制御して、空に星座を創る1日体験オープンスクールを2016年8月20日(土)に開催いたします。

<第一学院高等学校>
http://www.daiichigakuin.ed.jp/
<オープンスクール>
http://www.daiichigakuin.ed.jp/campus/akihabara/news/34089/


■オープンスクールについて
第一学院高等学校 秋葉原キャンパス 最先端プログラミングオープンスクール
〜ドローンプラネタリウムを創ろう!〜

<開催日程>
日程: 2016年8月20日(土)13:00開始(受付 12:30から)
場所: 第一学院高等学校 秋葉原キャンパス
    東京都千代田区神田岩本町15-1-3F
URL : http://www.daiichigakuin.ed.jp/campus/akihabara/news/34089/


■今後の展望
刻々と激しく進化し、2045年には現存の職業の99%がなくなると考えられている現代社会においては、教育手法の変化が求められています。既存の、知識を受身で蓄えさせていく指導ではなく、「主体的な問題解決力」と「創造性」の育成が鍵を握ります。
秋葉原キャンパスでは「スーパーフューチャースクール」をコンセプトとし、生徒のチャレンジと達成実感を重視する方針の下で、3Dプリンターやドローン、VRなどの最先端技術に触れさせ、学びと伸長の機会を生徒に提供することで、「個性を生かし、創造する力」を育み、「夢」を意識し「夢」を持ち、「夢」の実現につなげられる人材を育んでいきたいと考えています。


■第一学院高等学校について
第一学院高等学校は、夢の実現と学業との両立を目指す生徒や不登校・高校中退などを経験した生徒が、高校卒業から希望進路の実現に向けて学ぶ広域通信・単位制高等学校です。
「1/1(いちぶんのいち)の教育」を教育理念とし、全国に52キャンパス(2016年6月時点)を展開。「生徒第一」「1/1の教育」の想いを大切に、生徒をプラス思考に変える独自の教育「EMS」をベースとした「『もっともっと自分を好きになる』自分づくり」を実践し、「社会で活躍できる人づくり」に取り組んでいます。
通信制の当校には、サッカー日本代表 香川 真司選手や女性ヴォーカルグループLittle Glee Monsterなど、スポーツや芸能活動などの夢の実現と学業との両立を目指す生徒のほかにも、不登校や高校中退などを経験した生徒が多数在籍・卒業しています。そのような多様な生徒たちが、それぞれの希望する進路を実現できるよう、最新の脳科学の研究成果を生徒指導に活用した意欲喚起教育「EMS(the Educational Method of Self-motivation)」を教育活動のベースとして、生徒一人ひとりの自己成長を支援しています。
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る