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株式会社アール・アンド・エー・シー

相鉄グループにて、Victory-ONEの採用を決定!〜入金消込業務/債権管理業務の合理化を推進〜

(@Press) 2016年08月03日(水)12時30分配信 @Press

ITソリューション/業務システム開発ベンチャーの株式会社アール・アンド・エー・シー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高山 知泰、以下 R&AC)は、展開する「入金/回収特化型ソリューションパッケージ『Victory-ONE/G3』」が、相鉄ビジネスサービス株式会社(本社:神奈川県横浜市、取締役社長:池田 厚二郎、以下 相鉄ビジネスサービス)の入金消込業務/債権管理業務合理化における相鉄グループ内への展開ツールとして採用されたことを発表いたします。

『Victory-ONE/G3』: http://www.r-ac.co.jp/victory-one/


相鉄ビジネスサービスは、相鉄グループのシェアードサービスセンターとして、相鉄グループ各社の間接業務を集約し、業務の効率化を推進する役割を担っている企業です。相鉄ビジネスサービスではこれまで、入金消込業務/債権管理業務を手作業で対応してきていたために、作業効率が非常に悪く、当該作業分野のシステム化を推進し作業工数を削減することが大きな課題の一つとなっていました。
今回、この課題を解決すベく、いくつかのシステムを比較検討した結果、この分野の合理化において豊富な導入実績と高い導入効果を期待できる当社の『Victory-ONE/G3』の採用を決定いただきました。

今後、相鉄ビジネスサービス及びR&ACの両者は、さしあたって火急の課題をもつグループ内1〜2社の導入を皮切りに、複数社への導入展開を協力して推進していく予定です。


■入金/回収特化型ソリューションパッケージ『Victory-ONE/G3』の特長
Victory-ONEシリーズは、2005年の初版リリースより、国内では珍しい入金回収業務に特化したシステムとして、これまで多くのお客様に採用/導入いただきました。企業規模の大小や事業内容を問わず、必ず発生する入金/回収にまつわる業務。ニッチな分野であるがゆえに、ジャストフィットしたシステムの構築には、時間も手間もかかります。
Victory-ONEでは、入金の自動消込から債権残高管理、滞留情報の配信業務など、入金/回収にまつわる業務を網羅的にカバーすることができ、既存ですでに稼働している基幹システムや会計システムにそのまま連携させて利用することができるよう、柔軟に設計されています。

『Victory-ONE/G3』の詳細についてはこちら
http://www.r-ac.co.jp/victory-one/


■会社概要
商号  : 株式会社アール・アンド・エー・シー
代表者 : 代表取締役社長 高山 知泰
所在地 : 〒101-0031
      東京都千代田区東神田2-10-16 For Life Office東神田9F
設立  : 2004年11月
事業内容: 業務システム開発/導入/コンサルティング
      入金/回収特化型ソリューションパッケージ
      「Victory-ONEシリーズ」の開発/販売
資本金 : 5,300万円
URL   : http://www.r-ac.co.jp/
プレスリリース提供元:@Press

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