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株式会社スマートライフ

<情報提供>女性専用寄宿舎シェアハウス「かぼちゃの馬車」を運営するスマートライフ 福利厚生を拡充、本社内に「リフレッシュルーム」完備

(@Press) 2016年06月21日(火)14時30分配信 @Press

 東京都内で女性専用の寄宿舎シェアハウス「かぼちゃの馬車」を運営する株式会社スマートライフ(本社:東京都中央区、代表取締役:大地 則幸、以下「スマートライフ」)は、2016年4月、本社オフィスの拡張に伴い就業規則などを改訂し、従業員への福利厚生を刷新しました。その一環として同年5月、社内に「リフレッシュルーム」を設置しました。


 経団連によると、2014年度の企業に負担義務がある1人あたりの法定福利費は、過去最高額を更新したと発表されています。また、2016年4月には職場で力を発揮できる女性を増やそうと「女性活躍推進法」が全面施行されました。


■新事業展開による従業員数増を見込み、さまざまな福利厚生制度を拡充
 スマートライフは、あえて共用リビングを造らない設計を特徴とした女性専用寄宿舎シェアハウス「かぼちゃの馬車」を2014年10月に1棟9室で展開、約1年半後の2016年3月末時点での総契約物件数が576棟、総受注居室数7,921室と成長しています。
 この度、複数新規事業の展開、既存事業の急拡大による従業員増加を見込み、本社オフィスを従来の2倍のスペースに拡張しました。現在、女性従業員の占める割合が約7割となり、女性の働きやすさの向上を含めた就業規則を大幅刷新するとともに、働きやすい環境を従業員に提供するため「リフレッシュルーム」を設置しました。主な改訂内容や特徴は次のとおりです。


■スマートライフの福利厚生制度
<就業規則の改訂>
・LGBTに配慮した文言に変更
・振替休暇:休日に8時間以上出勤した場合、振替休暇の取得を義務化
・年次有給休暇を入社と同時に付与に変更、以降基準日ごとに付与
 既存正社員で年次有給付与されていないものには一斉付与
・ボランティア休暇の新設
・生理休暇の有給化(毎月一日付与)※不妊治療にも適用可能
・ワークライフバランスの新設(短時間労働:5・6・7時間)

<オフィス環境>
・リフレッシュルーム
 ドリンク飲み放題、ウォーターサーバ、オフィスファミマ、自動販売機(コーヒー、その他ドリンク)

<育児・介護休業規則の改訂>
・法定通り
・休業後、職場復帰した後の「子の看護休暇」及び「勤務時間短縮」等:小学校高学年に達するまでと変更

<サービス>
・FA制度(従業員が自らのキャリアプラン選択のために部署異動を申請可能)
・資格手当
・住宅手当

 スマートライフは、従業員の満足度向上を目指し、従業員からの要望などを反映させながら、今後も福利厚生制度を拡充していく計画です。


■株式会社スマートライフ https://www.smt-life.co.jp
会社名    :株式会社スマートライフ
所在地    :東京都中央区銀座1-7-10ヒューリックビル4階5階
TEL      :03-3535-0111
FAX      :03-3535-0555
代表取締役  :大地 則幸
資本金    :100,000,000円
設立日    :2012年8月2日
従業員    :120名(2016年1月末日現在)
事業内容   :不動産の売買・仲介・幹施・賃貸・管理及び寄宿舎の経営・
        人材紹介事業
運営寄宿舎数 :230棟2,788居室(2016年3月末日現在)
総契約寄宿舎数:576棟7,921居室(2016年3月末日現在)
プレスリリース提供元:@Press

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