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500匹のゲンジボタルが東京・福生の夜を照らす!「第51回福生ほたる祭」が6月18日開催!〜演芸や模擬店も登場 夜は幻想的な空間を〜

(@Press) 2016年06月17日(金)11時00分配信 @Press

東京・福生市では、2016年6月18日(土)に「第51回福生ほたる祭」が開催されます。毎年地元住民たちが手作りで開催するこの祭りは、例年30,000人が来場します。2016年度は、昼に演芸披露や模擬店も登場するため昼から楽しむことができ、夜は玉川上水付近で500匹のゲンジボタルを鑑賞できます。

福生市役所 詳細URL
http://www.city.fussa.tokyo.jp/sightseeing/osusumeevent/hotaru/m1cpmb00000404e7.html


■昼は25の演芸・40店舗の模擬店!夜は500匹のゲンジボタルを鑑賞!
当日は特設ステージを設営し、市民によるダンスや大正琴・和太鼓などの25項目の演芸を予定しております。さらに、当日限定の「名物 ほたる饅頭」やご当地グルメ「福生ドッグ」や40店舗以上の模擬店が登場します。
夜はほたる公園や玉川上水付近で500匹のゲンジボタルが織り成す幻想的な光と空間を楽しむことができます。おすすめの鑑賞時間は19時30分〜20時30分ごろです。


■福生ほたる祭について
大勢の人にほたるの光を見てほしいという想いから始まった毎年恒例の「福生ほたる祭」は、1966年の1回目から今年で51回目を迎えます。ほたる養殖ドームを備える市立ほたる公園と玉川上水に、地元の住民有志から成る「福生ほたる研究会」により大切に育てられたゲンジボタルを放流することで幻想的な空間を創出します。
都内のほたるが見られるスポットの多くは車移動を必要とする遠距離の場所が多い中で、「福生ほたる祭」ではJR「牛浜駅」から徒歩10分という近場で開催されます。


■開催概要
<日時>
2016年6月18日(土)13時〜21時まで
(ほたる鑑賞推奨時間:19時30分〜20時30分ごろ)
※雨天の際は翌日に延期となります。

<場所>
ほたる公園及び玉川上水青梅橋付近(南田園三丁目9番地1)
・JR青梅線 「牛浜駅」下車徒歩約10分
・JR五日市線 「熊川駅」下車徒歩約7分

<演芸大会内容>
全7種・25項目(吹奏楽・ダンス・民舞・和太鼓・大正琴・フラダンス・演歌)
プレスリリース提供元:@Press

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