• トップ
  • リリース
  • ノーベル物理学賞受賞の中村 修二 教授が6月9日(木)に講演会 〜工学院大学の学生たちに“夢をかなえる力”を語る〜

プレスリリース

  • 記事画像1

学校法人 工学院大学 総合企画部広報課

ノーベル物理学賞受賞の中村 修二 教授が6月9日(木)に講演会 〜工学院大学の学生たちに“夢をかなえる力”を語る〜

(@Press) 2016年06月07日(火)15時30分配信 @Press

工学院大学(学長:佐藤 光史、所在地:東京都新宿区/八王子市)は、三族窒化物材料を用いた初めての青と緑色の高輝度発光ダイオードを開発し、2014年にノーベル物理学賞を受賞された中村 修二 教授(カリフォルニア大学 サンタバーバラ校)を招き、2016年6月9日(木)に講演会を開催します。


■2014年ノーベル物理学賞受賞 中村 修二 教授 講演会概要
日時 : 2016年6月9日(木) 14:00〜15:30(開場13:30)
会場 : 工学院大学八王子キャンパス 総合教育棟3階 1N-338教室
     http://www.kogakuin.ac.jp/facilities/campus/hachioji/access.html
対象 : 工学院大学在学生
講演者: 中村 修二 氏(カリフォルニア大学 サンタバーバラ校 教授)

【略歴】
1954年 愛媛県生まれ
1979年 徳島大学大学院 工学研究科 修士課程修了・日亜化学工業に入社
1993年 高輝度青色LEDの開発と実用化に世界で初めて成功
2000年 カリフォルニア大学 サンタバーバラ校 教授
2014年 ノーベル物理学賞受賞

<中村 修二 教授>
https://www.atpress.ne.jp/releases/104729/img_104729_1.jpg
出典:University of California Santa Barbara


■工学と理学による新たな価値を創造し続ける工学院大学
世界に山積する課題を前に、工学院大学では“つくること”の使命を考え、工学と理学による新たな価値を創造し続けています。
2011年に日本初となる建築学部を、2015年には科学技術イノベーションを実践できる技術者・研究者の育成を目的に先進工学部を開設。続く2016年には情報学部を改編、2017年には伝統ある工学部に電気電子工学科の新設を予定しており、時代のニーズや社会の変化に合わせ、進化を続けていきます。
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る