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リボンガス株式会社 温水床暖房FHS事業部

温水床暖房なら震災時も火災の心配なし「平成28年熊本地震」以後、全国からのお問合せが5倍以上に急増

(@Press) 2016年05月25日(水)12時00分配信 @Press

リボンガス株式会社(本社:熊本県熊本市、代表取締役:内海 久俊)の温水床暖房FHS(Floor Heating system)事業部では、高齢化社会と地球温暖化に対応する安心安全な温水床暖房を熊本から全国へ普及させることに取り組んでおり、「平成28年熊本地震」以後は全国からのお問合せが通常の5倍以上と急増しています。

URL: http://fhs-net.com/


■震災時にも安心 温水床暖房
「平成28年熊本地震」は、4月中旬だったためストーブなどによる火災は発生していませんが、冬場の地震であればかなりの火災を発生していたことが想定されます。温水床暖房は約10リットル程度の温水(約50℃)を床材の下に循環させるシステムであるため全く火災の心配がなく、また高齢者がストーブに灯油を入れる必要がありません。

さらに、FHSでは独自に役所や病院、オフィスなど、土足の公共施設向けの温水床暖房ECO-HR(エコール)を開発し、熊本県経営革新計画承認、熊本市ものづくり大賞を受賞。災害時に避難所になる可能性がある公共施設のホールなどに導入されていれば、わずかな電力で避難所全体の暖房を維持することができます。

リボンガスでは今回の地震を教訓に、暮らしの安心・安全を守り、地球環境の保全にも役立つ温水床暖房の全国への普及をさらに加速してまいります。


▼イメージ画像
店舗・オフィス
https://www.atpress.ne.jp/releases/102337/img_102337_1.jpg
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介護施設(施工中)
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温水床暖房パネルは「遠赤外線高放射パネル」を採用。
遠赤外線効果で足元から効率よく部屋を暖めるため、省エネ性能も優れています。
https://www.atpress.ne.jp/releases/102337/img_102337_5.jpg


■会社概要
商号  : リボンガス株式会社
代表者 : 代表取締役 内海 久俊
所在地 : 〒861-5287 熊本県熊本市西区小島5-16-26
設立  : 1992年11月1日
事業内容: 温水床暖房FHS、住宅リフォーム・リフォームリノベーション、
      LPガス・ライフライン、住宅設備、
      企業サポート・コミュニケーション事業
リボンガス株式会社: http://www.ribongasu.jp/
温水床暖房FHS   : http://fhs-net.com/
プレスリリース提供元:@Press

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