プレスリリース

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株式会社KIYORAきくち

日本デフバレーボール協会とスポンサー契約を締結

(@Press) 2016年06月01日(水)10時30分配信 @Press

水素水のトップブランドである「ナノ水素水キヨラビ」を製造・販売している、株式会社KIYORAきくち(本社:熊本県菊池市、代表取締役:大神 志保子、以下 KIYORAきくち)は、2016年4月1日に、一般社団法人日本デフバレーボール協会とスポンサー契約を締結しました。


【一般社団法人日本デフバレーボール協会について】
デフバレーボールとは、聴覚障がい者による、バレーボール競技のことです。選手は声の代わりに、手話・読話・アイコンタクト等の手段を使って瞬時にコミュニケーションをとり、高度なコンビバレーをみせます。しかし、聴覚障がい者の行うデフリンピックやデフスポーツは世間にほとんど浸透していない競技です。
そこで、一般社団法人日本デフバレーボール協会は、社会にデフスポーツや聴覚障がい者の素晴らしさを発信するべく、日々普及活動を行いながら、4年に1度、世界規模で開催されるデフリンピックで世界一を目指している選手をバックアップしています。

詳細: http://www.jdva.jp/


【デフリンピックについて】
聴覚障がい者の世界規模スポーツ大会のことで、「デフ(聴覚障がい者)」と「オリンピック」を組み合わせた言葉です。障がい者のオリンピックとしては4年に1度「パラリンピック」が開かれていますが、他の障がいに比べて身体能力が高いという理由で聴覚障がい者の参加は認められていません。一方で、バレーボールのような集団競技においては、意志の疎通が重要となってくるため、オリンピックのようなレベルの高い大会への出場は困難になります。こうした中で、戦前より、4年ごとに開催されていた「国際ろうあ者競技大会」は、2001年イタリア大会からIOC(国際オリンピック委員会)より承認を受け、「デフリンピック」に改称されました。


【ナノ水素水キヨラビで選手をサポート】
KIYORAきくちは、水素水のトップメーカーとして2009年に「ナノ水素水キヨラビ」を発売。すでに累計1,000万本以上の水素水を世に送り出してきました。また、水素専門メーカーならではの技術で、「世界初の水素入りゼリー」等、水素関連商品を開発し、子どもから大人まで幅広い世代に愛される商品作りを続けています。

今回のスポンサー契約締結にあたり、選手の皆さまへは、健康面のサポートや連日連夜行われる練習の疲労を和らげることを目的に、ナノ水素水キヨラビ等を提供しています。また、選手の皆さまが着用されている公式ジャージやポロシャツには、当社のロゴマークを入れていただいています。
今後も、デフリンピックでメダル獲得に向けて練習に励んでいる選手や、日々全力で選手のサポートをされている各関係者の皆さまを応援することで、デフバレーボールをより多くの方々に知っていただけるきっかけになればと思います。そして、日本代表チームが世界で活躍されることを、微力ながら支援させていただきたいと思います。


【会社概要】
会社名  : 株式会社KIYORAきくち
本社所在地: 熊本県菊池市今129-2
代表取締役: 大神 志保子
事業内容 : ナノ水素水キヨラビ製造販売、水素ゼリーキヨラビ販売、
       水素入浴料Spa KIYORABI販売、ナノ水素水OEM事業
URL    : http://kiyora-kikuchi.co.jp


【商品に関するお客さまからのお問い合わせ先】
株式会社KIYORAきくち カスタマーサービス部
Tel   : 0120-41-4871
公式通販: http://www.kiyora-kikuchi.com
プレスリリース提供元:@Press

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