経営やワークスタイル、そして組織が変化していく中、ますます一人ひとりが生き生きと働けるよう、「ワークエンゲージメント」を高めていく必要がある。後編では、「ワークエンゲージメント」を高める「もうひとつの資源」と、「問題のある組織の見分け方」について、引き続き東京大学大学院の島津明人准教授に話を聞いた。


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