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話題の「還元水素水生成器」がビルトインタイプで新発売

(PR TIMES) 2014年10月20日(月)16時30分配信 PR TIMES


パナソニック株式会社はシンクの下に置ける、スタイリッシュなビルトイン方式「還元水素水生成器」TK-HB50-Sを2014年12月1日に発売します。
胃腸症状の改善に役立つ還元水素水は健康や美容に関心の高い方たちから注目を集めています。
ビルトイン方式はシンク下に設置できるため新築やキッチンのリフォームを機に、また据置型からの買換えでシンクまわりをスッキリさせたい、という方にオススメです。毎日飲む水だからこそ、品質にこだわってカラダににいいものを取り入れたい!パナソニックの還元水素水生成器なら、話題の還元水素水が自宅でいつでも手軽にお飲みいただけます。

<製品名>還元水素水生成器<br /> <品番>TK-HB50-S(メタリックシルバー)
医療機器認証番号 226AKBZX00125000
JIA水道法基準適合(認証番号:OC5002)
<発売日>2014年12月1日<br /> <希望小売価格>158,000円(税抜)(工事費別)
*取り付け工事が必要です。

<主な特長>
■「水素チャージモード」で、電解しづらい水質もしっかり電解、水素を発生させます。
■業界最高レベルの浄水性能(※1)を実現!高性能カートリッジ(※2)でJIS規格指定13物質(※3)と、浄水器協会自主基準 4物質(※4)を除去。
■飲用からお料理まで、用途にあわせて選べる5つの水

※1:2014年9月現在、家庭用電解水生成器における、除去対象のJIS指定物質と浄水器協会自主基準物質の総除去物質数において。

※2:パナソニック2009年発売TK-AB40(JIS指定13物質除去)と2014年発売TK-HB50-S(JIS指定13物質+浄水器協会自主基準4物質除去)との浄水能力比較(JIS S 3201及び、浄水器協会自主規格基準JWPAS B基準に従った試験による)

※3:JIS S 3201の試験法で規定された除去対象物質。遊離残留塩素(カルキ)、濁り、総トリハロメタン、クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン、ブロモホルム、テトラクロロエチレン、トリクロロエチレン、1,1,1-トリクロロエタン、CAT(農薬)、2-MIB(カビ臭)、溶解性鉛

※4:浄水器協会(JWPA)で定められた規格基準(JWPAS B基準)で規定された除去対象物質。鉄(微粒子状)、アルミニウム(中性)、ジェオスミン(カビ臭)、フェノール類。なお、鉄(微粒子状)とアルミニウム(中性)は浄水能力を規定しているものではありません。



プレスリリース提供:PRTIMES

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