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東大首席→財務省→弁護士の10年間で学んだ仕事術をすべて公開!

(PR TIMES) 2014年07月30日(水)11時32分配信 PR TIMES

中経出版ブランドカンパニー<br />
株式会社KADOKAWA(東京都千代田区)は、2014年7月30日に新刊『エリートの仕事は「小手先の技術」でできている。』を刊行しました。
【ちょっとした技能、ちょっとした機転が「一流」をつくる!】

東大首席卒業→財務省→弁護士。エリートたちと机を並べて過ごす中で、著者は一流の仕事に大切なのは「1つの才能より、100のコツ」であると気づきます。最強エリート美女が、10年間で失敗の中から学んだ仕事術を公開! 誰でもマネできる、今日から成果が上がるコツが満載の1冊です!


【今すぐできる「小手先の技術」はこちら↓】

01 仕事は結果がすべてではない。過程の「魅せ方」で評価が変わる
02 期待値を下げてから上げる「期待値コントロール」
03 講演で大失敗した私に、なぜ次の仕事が来たのか?
04 提案書は夜の8時ではなく、午前1時に送る
05「残業するヤツはバカだ」と思っている人の見分け方<br /> 06 一生懸命やった人だけが使える「隙」――バッバ事件<br /> 07 企画書は、あえて「8割の出来」で提出する
08 優秀な事務次官は上司に「突っ込みどころ」を用意する
09 納期が短い仕事、無理なお願いは「やります!」と手を挙げる
10 コンプレックスやハンディキャップは公表して武器に変える
11 独力でやるべき「正念場の仕事」、チームで対応できる「ルーティンワーク」
12 思っていることを口に出すだけで褒め上手
13 褒め言葉は「真実×1・1倍」
14 部下が上司を褒めるときは、「具体的な場面」を伝える
15 謝罪メールは「単語登録」して、0・1秒で送る
16「今日はこの件が一番優先」で信頼を得る
17「気づかいフレーズ」を仕組み化する
18 一流の秘書は、内線電話にどう対応するか?
19「1人トヨタ」になる
20 仕事の「速さ」は着手の「早さ」で決まる
21 一番簡単な仕事からスタートする
22 まずは3つ、速さを重視して仕事を仕上げる
23 メールは上から返信<br /> 24 ごちゃごちゃ書かず「承知しました」を連打せよ!
25 日常の行動を「マニュアル化」する
26 似たような予定は「繰り返し」を仕組み化する
27 夕方に振られた仕事をいかにやり過ごすか?
28 2つのことを同時にやる【基本編】
「読む」×「聞く」が掛け合わせの基本<br /> 29 2つのことを同時にやる【応用編】
「聞く」×あらゆる場所
30 はじめてのことは自分の頭で考えない
31 堂々と「コピペ」しなさい
32 「素直さは、足りないところを補う重要な資質だよ」
33 上司のアドバイスは即実行。1カ月続けてダメならやめる
34 いざというときの「窓口リスト」をつくっておく<br /> 35 集中することは「一点だけ」に絞る
36 書類は整理するな、全部捨てろ!―― 山口流「片づけ」術
37 プロジェクトが終わったら、資料の山をブルドーザーで切り崩す
38「わかりません」と言うために、予習や勉強をしておく<br /> 39 あなたの上司は「まず聞いて派」か? 「まず考えて派」か?
40 エリートとは、100人中33番を取り続ける人のこと<br /> 41 隣の席の人に「鼻先の差」で勝てばいい
42 80点から100点の労力は0点から点の労力の2倍
43 財務省で経験した地獄の「更問」づくり
44 100点は、「みんな」で目指せばいい
45 「取り返しのつかない失敗」は絶対にしない
46 裁判官が、最後の最後までチェックすることとは?
47 声に出して読み上げるとまわりの人がミスに気づく<br /> 48 どんなに眠くてもメールは宛先とCCを「2回読み」する
49 会議は「ボール占有率」より「ゴール」
50 「○○しても大丈夫ですか?」には必ず「YES」で答える
51 「三振」するまでは相手に話題を振る―― 山口流「聞く」技術
52 相手が話したそうなことを質問する ―― 山口流「質問」の技術
53 キーワードを「類義語」で言い換える―― 山口流「感想」の技術
54 仕事は何を「しないか」からはじめなさい
55 目標は立てるな!
56 どちらにするか迷ったら、「代わりがきくか」で選ぶ<br /> 57 自分を売り出す「市場」を正しく選択する
58 「リンゴをむくか、むかないか」小さな判断の連続が、キャリアになる
59 「しない」「変えない」のも選択
60 最後の最後に出世するのは、「優等生」ではない

【本書の主な構成】

●CHAPTER 1
エリートは、「陰ながらの努力」はしない
――頑張っている姿は成果に変わる!
●CHAPTER 2
エリートは、「気づかい」「心配」をしない
――おもてなしの心より、戦略的思いやり!
●CHAPTER 3
エリートは、「クオリティ」だけで勝負しない
――圧倒的な速さは七難隠す!
●CHAPTER 4
エリートは、「自分の頭」で考えない
――迷うな、コピペせよ!
●CHAPTER 5
エリートは、仕事で「1番」を狙わない
――100人中33番の人、それがエリート!
●CHAPTER 6
エリートは、「変わり者」ではない
――評価されるのは普通の人!
●CHAPTER 7
エリートは、優先順位の「軸」を忘れない
――何をしたくないかを考えろ!

【著者紹介】

山口真由(やまぐち まゆ)
弁護士。1983年、北海道生まれ。2002年、東京大学教養学部文科I類(法学部)に入学。在学中3年生時に司法試験合格。4年生時に国家公務員I種試験合格。2006年に東京大学法学部を首席で卒業後、財務省に入省し、主に国際課税を含む租税政策に従事する。2009年9月、弁護士登録。現在は企業法務と刑事事件を扱う弁護士として働きながら、テレビ出演などでも活躍。TOKYO MX「モーニングCROSS」コメンテーター。著書に『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには 方法論がある。』(扶桑社)『東大首席弁護士が教える超速「7回読み」勉強法』(PHP研究所)がある。

【商品情報】

著 者 : 山口真由<br /> 定 価 : 1300円
ページ数: 224ページ<br /> 判 型 : 四六版
初版発行: 2014/7

プレスリリース提供:PRTIMES

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