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株式会社 宝島社

【4/1スタート 厚労省“塩分摂取量”引き下げ】 塩分50%カットできる新調理法!「減塩水」とは!?

(PR TIMES) 2015年04月01日(水)16時57分配信 PR TIMES

食塩過多は高血圧だけでなく、胃がんにも関係!?

 4月から食塩の摂取目標量が引き下げられます。厚生労働省は「日本人の食事摂取基準」を5年ぶりに改定。減塩が高血圧など生活習慣病の予防につながるため、食塩の摂取目標量の値が変更されました。18歳以上で1日あたり、男性は9グラム未満から8グラム未満、女性は7.5グラム未満から7グラム未満に改定するにあたり、2月16日に発売した『ラクうま!減塩水レシピ』をご紹介します。
[画像: http://prtimes.jp/i/5069/145/resize/d5069-145-204309-0.jpg ]




【塩分を約50%抑えられる減塩水とは!?】
「減塩」というと、「薄味」、「出汁をとる手間隙がかかる」といったイメージを持つ人が多いでしょう。そんなお悩みを解決する画期的な調理法が「減塩水」です!!減塩水とは、(その名の通り)「塩を溶かした塩水」のこと。2種類の異なる濃度の減塩水を使って料理するだけで、味はシッカリ、塩分を劇的に減らすことができるのです!

■ポイントは2種類の「減塩水」の使い分け
【POINT1】
濃度12%の「濃い減塩水」で、素材に下味をしっかりつけることで、素材本来のうまみを引き出すこともでき、仕上げの調味料も少量ですみます。
【POINT2】
濃度2%の「薄い減塩水」は、主に仕上げの調味や微調整、テーブルで追加する調味料として使います。液体だから少量でも全体に塩味がなじみます!

<減塩効果だけじゃない!5つのメリット!>
液体だから計量が簡単
カロリーが減る!
ダシがいらない
まんべんなく味がつく<br /> 肉がやわらかくなる

■商品概要
2015年2月16日発売
TJ MOOK『ラクうま!減塩水レシピ』<br /> 定価:本体830円+税<br /> 判型:A4変型判<br />
プレスリリース提供:PRTIMES

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