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株式会社アキュラホーム

4年連続で伸び続ける高級住宅ニーズに応える 高価格帯の新ブランド「AQレジデンス」始動

(PR TIMES) 2015年03月23日(月)16時20分配信 PR TIMES

究極の住まいづくりを各界最高レベルの「匠」とコラボレーション<br />
木造注文住宅を手がける株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮沢俊哉)は、2015年4月4日(土)より、誰もが夢見る「世界に一つだけの家づくり」を実現する「AQレジデンス」で、高級住宅市場に参入いたします。「AQレジデンス」はアキュラホームから誕生した高価格帯住宅の新ブランドです。日本の伝統的な知恵と最先端の技術、そしてこれまで築いてきたネットワークから結集した大工、左官、庭師など、各界を代表する最高の匠たちがプロフェッショナルの知恵を提案し、その粋を集めた技術によって唯一無二の理想の住まいを提供します。
[画像: http://prtimes.jp/i/8413/29/resize/d8413-29-780752-0.jpg ]



■高級住宅も適正価格で<br /> アキュラホームは高品質な住まいを価値ある価格でお届けするために、住宅建築の合理化ノウハウやコストダウン技術などを体系化したアキュラシステムで住宅価格の適正化に取り組んできました。このアキュラホームの原点であるアキュラシステムを活用することにより「AQレジデンス」においても高額住宅の適正価格を実現しています。価格は4800万円(205m2 )からで、市場価格より約3割安(当社調べ)でのご提供を実現しています。


■“匠”と呼ばれる職人の技をも個人住宅に<br /> プロジェクトスタートにあたり、社長宮沢の住まいづくりにかける熱い思いに共感する、日本を代表する各界の匠職人たちを招聘しました。建物との調和、心いやす庭。日本有数の庭園を手掛ける庭師比地黒義男氏。高度な伝統建築技法“数寄屋造り”の数少ない大工職人杉本広近氏。芸術性の高い左官技術で世界から注目される左官職人久住有生氏。弊社ではこの活動を通じて、思いを持つ匠たちが培ってきた日本の伝統的で高度な技を保存する一翼を担うことができればと考えます。

2014年4月の消費増税で、増税前に起きた駆け込み需要の反動により、住宅業界は厳しい状況が続いています。そのような中、高価格帯住宅の受注は消費税引き上げ後も落ち込まず推移しており、その需要は景気変動の影響を受けにくいと思われます。

アキュラホームは匠の技を結集した唯一無二の住まいづくりを適正価格で実現する「AQレジデンス」で、初年度は東京エリアを皮切りに、順次関西・東海エリアへの展開を計画しています。


【AQレジデンスを実現する3人の匠】
杉本広近  数寄屋大工
京都の中村外二工務店で10年間修行した、日本では数少ない数寄屋造りの大工職人。国内にとどまらず、海外からのオファーも多い。東日本大震災の復興支援に力を入れ、ボランティアで神楽舞台を製作。早池峰神楽(ユネスコ無形文化遺産)公演などで使用され、地域活性の一翼を担っている。

久住有生  左官職人
兵庫県淡路島生まれ。祖父の代から続く左官の家に生まれ、高校3年生の夏に渡欧したスペインにて、アントニ・ガウディの建築を目の当たりにし、その存在感に圧倒され開眼、左官職人を目指す。いまでは国定重要文化財である「旧桜宮公会堂」を手掛けるなど、重要文化財などの歴史的価値の高い建築物の修復ができる左官職人として、国内だけにとどまらず、海外からのオファーも多い。

比地黒義男  庭師
全国各地、および海外の庭園の設計・施工・管理を手掛ける庭師。主な作品・工事経歴に、京都(鷹ヶ峯)光悦寺庭園露地及び本藤廻り修復工事、ハワイ(マウイ島)グランドハイアットワイレア日本庭園レストラン、東京(八王子)禅東院庭園工事、北海道(帯広)六花亭露地庭園工事、兵庫県(淡路島)勝福寺露地庭園工事、北海道(洞爺湖)ウインザーホテル坪庭庭園工事などがある。

プレスリリース提供:PRTIMES

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