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プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」公開を記念して、ジレットとスターク・インダストリーズが初めて最強タッグを組んだ!

(PR TIMES) 2015年04月11日(土)11時03分配信 PR TIMES

ジレットのR&D部門とスターク・インダストリーズが共同開発を実施。信頼性の高いテクノロジーを駆使して最高のシェービングを実現!


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※必ずご一読ください


本リリースの内容はジレットと映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」とのコラボレーション企画の一環です。
スターク・インダストリーズは映画に登場する架空の企業です。
本リリースの内容は4月9日に米国(ボストン)で行われた、ジレットのPRイベントの内容を基に作成したリリースとなります。
本リリースに記載されているアベンジャーズモデルの製品の実際の発売予定はございません。


世界のシェービングをリードするジレット(P&G、本社:神戸市)とスターク・インダストリーズは世界で最も優れたシェーバーを開発するという1つのゴールに向かって力を合わることになりました。
ジレットは、自社のワールドシェービング本部のR&D部門において巨大軍事企業スターク・インダストリーズと共同開発することで、5月に全米で公開される映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(日本公開:2015年7月4日)にインスパイアされた技術を持つ最高のシェーバーを開発しました。

ロボット工学や航空学、境界科学、兵器といった分野を制覇してきたスターク・インダストリーズは、最高難度の挑戦を続けています。今回のチャレンジは、現在のジレットの最高傑作である「フレックスボール テクノロジー」を備えた「フュージョン プログライド」に匹敵する製品を創造するという困難なものでしたが、スターク・インダストリーズの準備は周到なものでした。
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「ジレットは最良のシェーバー技術を開発してきました。しかし当社はアベンジャーズにインスパイアされたテクノロジーがどこまで有効なのか見極めたいと思っています」とスターク・インダストリーズのエイブ・ジマーは述べています。
「ジレット/スターク・インダストリーズ」の看板がジレット本社に設置されるなど、ジレットとスターク・インダストリーズのコラボレーションはすでにボストンの街を席巻しています。スターク・インダストリーズは今回のミッションには特に真剣に取り組んでいます。同社のR&Dチームは先週、自社の有名な技術を使い4つの試作品を製作しましたが、それはすべてのシェーバーの未来に新たな基準を示すものとなりました。
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これらの試作品はアベンジャーズのメンバーであるアイアンマン、ハルク、キャプテン・アメリカ、ソーをモデルとしています。「Repulsor1 with Exoblade」(アイアンマン モデル)にはアーク・リアクター・テクノロジーが備わっており、ユニビームとパルスボルトで顔の毛を根こそぎ剃るためのエネルギーを無限に作り出します。ストレストリガー・センサーと不静定の分子構造を備えた「Gillette XL Gamma」(ハルク モデル)は、シェーバーの質量と野性的なシェービング力を700%アップさせることが可能。スーパー・ソルジャー・テクノロジーで再構築された「Gillette Ultra Strike」(キャプテン・アメリカ モデル)は、希少なビブラニウムコーティングのシールドカートリッジが取っ手から飛び出し、目標の毛をカットします。そして「Gillette Thunder」(ソー モデル)は、マイクロライトニングで毛根に熱を加え、定評のあるジャイロ効果でストロークのずれを防止します。
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ジレットのシェーブケアR&D責任者のスチュー・タウプは次のようにコメントしています。「ジレットが110年に渡ってシェーバービジネスで培ってきたものとはかなり異なる技術をスターク・インダストリーズが有していることは明らかです。アベンジャーズにインスパイアされた技術をシェーバーに組み込むという試みの中で何が起きるのか楽しみにしています。」

また、イベントには「アベンジャーズ」をはじめ、「アイアンマン」、「ハルク」、「ソー」など、アベンジャーズに登場する有名キャラクター作品の原作者であるスタン・リーも来場。会場に登場した際は驚きとともに大きな拍手で迎えられました。

Gillette 公式YouTube(英語版)で、上記のシェーバーについてさらに詳しく知ることができます。

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●スターク・インダストリーズもその技術力を認めた、ジレットの最新作「ジレット プログライド フレックスボール」
『ジレット プログライド フレックスボール』はこれまでのシェービングの常識を一変させる、史上初(※ジレット史上)の革新的なテクノロジー「フレックスボール テクノロジー」を搭載。「フレックスボール テクノロジー」により、カートリッジ部の可動域が広がり、顔の輪郭への接触面を最大化(※フュージョンとの比較)。極薄5枚刃がフェイスラインに密着することで、アゴ周りなどの剃りづらい部分の剃り残しを解消。ジレット最高の剃り味を実現します。
「フレックスボール テクノロジー」はジレットがより肌に密着した剃り残しの無いシェービングを目指し、約5 年の歳月をかけ開発した新技術です。従来シェーバーの2次元的な首振りの動きでは、刃は顔の凹凸のある部分で肌と接触しなくなり、それが剃り残しの原因となっていました。ジレットの「フレックスボール・テクノロジー」はハンドル部分に搭載されたフレックスボールによりカートリッジ部の可動域を拡げることで3 次元のシェービングを実現。顔のあらゆる凹凸に対応する設計により、顔の輪郭への接触面を最大化し、肌に密着し剃り残しのないシェービングを可能にします。2月下旬より発売中。

●マーベルの「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」について<br /> 全人類に捧げる、今世紀最強映画が日本上陸!人類滅亡の危機を前に、アイアンマンこと&ldquo;戦う実業家トニー・スターク&rdquo;を始めとする“最強チーム”アベンジャーズの愛のための闘いを描いた、魂を揺さぶる感動のアクション巨編の誕生である。
それは、人類の平和を守るために作られたシステムのはずだった──。アイアンマンとして人類の危機を何度も救ってきたトニー・スターク。戦いの渦中にいたからこそ“最強チーム”アベンジャーズの限界を誰よりも知る彼は、恐れていた。彼らの手におえない敵が現れた時、誰が愛する人々を守るのか…? だからこそ、彼は禁断の平和維持システム、人工知能<ウルトロン>を起動させてしまう。愛なき人工知能が選択する“究極の平和”とは、平和を脅かす唯一の存在=人類の抹消を意味するとは知らずに&hellip;。

愛ゆえに犯した過ちを、命をかけて償おうとするトニー・スターク。人類滅亡の危機に再び結集したアベンジャーズだったが、人知を超えた進化を続けるウルトロンを相手に為すすべもない。それでも、彼らは勝たなくてはならないのだ──愛する者を守るために。

世界各国で映画史を塗り替える新記録を樹立し、「日本よ、これが映画だ。」というキャッチコピーとともに国内でも大きな社会現象を巻き起こしたモンスター級エンターテイメント「アベンジャーズ」。その新たなるプロジェクト「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」は、愛のために命をかける者たちの大なる戦いを描き、観るものを深い感動で包み込む。究極の<人工知能>ウルトロン──そのあまりにも完全無欠な力に対し、感情に左右される“弱き”人間たちは立ち向かうことができるのか? ヒーローではない等身大の<人>として、絶体絶命のアベンジャーズに最後に残された武器は、「愛する者を守りたい」という熱い思いだけ…。

前作に引き続きジョス・ウェドンが監督・脚本を手掛け、アイアンマン役のロバート・ダウニーJr.を筆頭に、スカーレット・ヨハンソン、クリス・ヘムズワースら主要な豪華キャストも全員続投。さらに、悪役ウルトロン役のジェームズ・スペイダー、謎の力を持つ姉弟役のエリザベス・オルセン&アーロン・テイラー=ジョンソンなどフレッシュな新戦力も結集。前作のニューヨークを飛び出し、今度は世界中の都市を舞台に、さらなる奥深い人間ドラマとスケールアップしたアクションが融合した、最強のエンターテイメントが幕を開ける。7月4日(土)よりロードショー。

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」公式サイト:marvel-japan.jp/avengers



プレスリリース提供:PRTIMES

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