• トップ
  • リリース
  • 脂質が気になるグラノラユーザーから大好評の「ケロッグ フルーツグラノラ ハーフ」に ブルーベリーとマンゴーが加わり、さらにおいしくリニューアル!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

日本ケロッグ合同会社

脂質が気になるグラノラユーザーから大好評の「ケロッグ フルーツグラノラ ハーフ」に ブルーベリーとマンゴーが加わり、さらにおいしくリニューアル!

(PR TIMES) 2015年01月06日(火)12時30分配信 PR TIMES

シリアル食品の世界シェアトップブランド「ケロッグ」を日本国内で展開する日本ケロッグ合同会社(本社:東京都港区、代表職務執行者社長:井上ゆかり)は、低脂肪*のフルーツグラノラとして大変ご好評をいただいている「フルーツグラノラ ハーフ」に、お客様からのご要望の高かったブルーベリーとマンゴーを加えてリニューアルし、2月上旬より、全国のスーパー、ドラッグストア、コンビニエンストア等において順次発売いたします。(一部取り扱いのない店舗がございます。また、500g入りの徳用袋は2月上旬からの出荷を予定しておりますが、200g入りの箱タイプは3月下旬からの出荷を予定しております。)

■3種のベリー(ストロベリー、ブルーベリー、クランベリー)とレーズン、マンゴーで、よりおいしく、彩りも豊かに<br />

「フルーツグラノラ ハーフ」をご愛食いただいているお客様に対してアンケートを実施したところ、“「フルーツグラノラ ハーフ」に入れて欲しいフルーツ”としてご要望が高いのは、甘酸っぱいベリー系やマンゴーであることが分かりました。そこで今回のリニューアルでは、このお客様の声にお応えし、新たにブルーベリーとマンゴーを加えました。3種のベリー(ストロベリー、ブルーベリー、クランベリー)とレーズン、マンゴーで、よりおいしく、彩りも豊かな「フルーツグラノラ ハーフ」となりました。


※「フルーツグラノラ ハーフ」には、5種類のフルーツ(ストロベリー、ブルーベリー、クランベリー、レーズン、マンゴー)と、4種類の穀物(大麦、小麦、とうもろこし、米)が使用されています。

■業界初の低脂肪、「ケロッグ フルーツグラノラ ハーフ」


「フルーツグラノラ ハーフ」は、水溶性食物繊維が多く含まれ健康効果が期待される食材としていま注目の「大麦」を主原料に、配合する油脂をできる限りカットした仕上げが特徴です。一食 40g あたりの脂質はわずか0.8g。当社「厳選素材 フルーツグラノラ」と比較して50%以上脂質をカットし、「フルーツグラノラはおいしくて好きだけれど脂質が気になる」という お客様の声にお応えしています。
2013年3月に業界初の低脂肪*のグラノラとして発売以来、大変ご好評をいただいており、昨年3月のリニューアルの際はチャック付きの徳用袋の販売も開始したことが貢献し、2014年1月〜11月は前年同期比で2.5倍以上の売上を達成しました。
* 消費者庁が定める栄養表示基準(低脂肪=製品 100g 中の脂質3g 以下)による


米国ケロッグ社について<br /> ケロッグ社(Kellogg Company)は、取り扱う食品とブランドを通して、世界に豊かさと楽しさをもたらすことを使命としています。
1894年にケロッグ社の創設者であるW.K.ケロッグが米国ミシガン州バトルクリークにおいて、保養所の人々のために食物繊維が豊富な穀物や大豆を材料に、食べやすく栄養が豊富な食品としてシリアルの原形となる「グラノーズ」を発明してから1世紀以上を経た現在では、180カ国以上で事業を展開する世界的な食品メーカーとなっています。2013年の売上高は148億ドルで、シリアルのメーカーとしては世界第1位、クッキー、 クラッカー、スナックのメーカーとしては世界第2位の規模を誇ります。

日本ケロッグについて<br /> 日本ケロッグは、100年以上にわたって「朝食を通じた心とからだの健康」を研究し続けてきた朝食の専門家「ケロッグ」の基本精神を受け継ぎ、1962年に米国ケロッグ社の100%出資の日本法人として設立されました。以来半世紀以上にわたって、太陽と大地の恵みを受けて育った、 玄米、小麦、大麦、とうもろこしなどの穀物のエネルギーと、バランスのよい栄養がたっぷり詰まったシリアルを日本の朝の食卓にお届けすることを通じて、お客様の気持ち良い一日のスタートを応援しています。「太陽の恵みで、いい一日をスタート。」というキーメッセージのもとに、新製品や店頭キャンペーンを展開しております。



プレスリリース提供:PRTIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る