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新日本プロレスリング株式会社

新日本プロレス、コンタクトレンズ市場へ参入!?“白目式腕固め”を代名詞とする永田裕志選手が監修!「白目になれる“永田レンズ”」

(PR TIMES) 2015年04月01日(水)10時56分配信 PR TIMES

2015年4月1日(水)エイプリルフール限定販売

新日本プロレスリング株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:手塚要、以下新日本プロレス)は、エイプリルフールの日に合わせ、2015年4月1日(水)0:00より、″白目になれる永田レンズ“を販売するEC風のウソサイト(URL:http://www.njpw.co.jp/nagata_uso/)をオープンいたします。
[画像1: http://prtimes.jp/i/10778/11/resize/d10778-11-597023-0.jpg ]

永田裕志選手は、1992年、新日本プロレスへ入門。同年、9月14日、松江市総合体育館における山本広吉(現:天山広吉)戦でデビューを果たしました。2002年4月には、第31代IWGPヘビー級王者に輝くなど、これまで数多くのタイトルを獲得。「技をかけながら自ら白目を剥く」キャラクターとして人気を博し、永田選手の代名詞″白目式腕固め“(2002年初披露)は、多くのプロレスファンを魅了し続けています。

新日本プロレスでは、エイプリルフールに合わせ、永田選手が院長を務める架空の医療機関「永田クリニック」を設立。「永田クリニック」は、“一人ひとりに白い目”をコンセプトとした″CSR(Contact Shirokusuru Revolution)活動“をもとに社会貢献を目指しています。

今回、「永田クリニック」では″白目になれるカラーコンタクトレンズ“の製品化に成功。″白目式腕固め″を初披露した2002年より構想に13年を要した製品です。”永田レンズ“(1日使い捨てタイプ・1箱69枚入り)として、エイプリールフール限定で販売いたします。”永田レンズ“の開発は、1887年にスイスの眼科医師オーゲン・フィックが、世界で初めてコンタクトレンズを開発して以来の革命とされています。主な製品特徴は、ナガタロック機能(黒目が見えないようズレを防止)、ナガタスエット(アンチエイジング効果があるとされる永田選手の汗が配合され、一日中潤いを持続する)、ナガタホワイトアイ(着けるだけで誰でも白目になれる)の三点です。

EC風ウソサイト上では、エイプリルフールに合わせた製品完成披露記者会見のムービーを紹介。その他、永田レンズ着用者として、新日本プロレス会長の菅林直樹や永田ちえこ(永田選手の妻)のインタビューコメントを掲載いたします。


白目になれる″永田レンズ“ 製品概要
【白目になれる“永田レンズ”とは】
永田レンズは、1887年にスイスの眼科医師オーゲン・フィックが、世界で初めてコンタクトレンズを使って以来のレンズ界の革命とされています。スパルタ農法で知られる永田農法からヒントを得て、白目になれるカラーコンタクトレンズの開発に成功。永田選手を院長とする「永田クリニック」が立ち上げるECサイト上で販売されます。

■製品名:白目になれる“永田レンズ”
■製品特徴:
1.ナガタロック機能(黒目が見えないようズレを防止)
2.ナガタスエット(アンチエイジング効果があるとされる永田選手の汗が配合され、一日中潤いを持続する)
3.ナガタホワイトアイ(着けるだけで誰でも白目になれる)
■製品内容:1日使い捨てタイプ・1箱69枚入り
■EC風ウソサイトURL:http://www.njpw.co.jp/nagata_uso/
■製品完成披露記者会見ムービー:http://youtu.be/AMVzg9K-cLs
■サイトオープン:2015年4月1日(水)0:00

【永田レンズの特徴】

[画像2: http://prtimes.jp/i/10778/11/resize/d10778-11-540873-1.jpg ]

【永田レンズ着用者の声】
[画像3: http://prtimes.jp/i/10778/11/resize/d10778-11-497999-2.jpg ]

【永田クリニック院長挨拶】
[画像4: http://prtimes.jp/i/10778/11/resize/d10778-11-450811-3.jpg ]



永田裕志プロフィール<br /> 永田裕志 身長:183cm
体重:108kg
生年月日:1968年4月24日<br /> 出身地:千葉県東金市
血液型:AB型
デビュー:1992年9月14日<br /> 得意技:ナガタロックI、II、III、IV、バックドロップホールド、サンダーデスドライバー<br /> 所属ユニット:青義軍
入場テーマ:MISSIONBLOW
Twitter:@nagata769

大学時代、アマチュア・レスリングに励み、1992年3月に新日本プロレスへ入門。9月14日、松江市総合体育館における山本広吉(現:天山広吉)戦でデビュー。2002年4月5日、安田忠夫を撃破し第31代IWGPヘビー級王者に輝き、高山善廣、藤田和之、ジョシュ・バーネットら強豪を相手に、歴代最多防衛記録V10を達成。2009年9月から、低迷を続ける井上、平澤光秀を熱血指導するようになり、S・S・マシンを加えた“新生”青義軍を結成。10年10ヶ月ぶりに同王座へ返り咲いた。11年3月の「NEW JAPAN CUP」で4年ぶり2度目の優勝を遂げ、同年4月には全日本プロレスの「2011チャンピオンカーニバル」も制覇した。

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※本企画はエイプリルフール情報です※<br /> =========================



プレスリリース提供:PRTIMES

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