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株式会社 日本経済新聞社

「日本経済新聞 電子版」アプリを大幅リニューアル

(PR TIMES) 2015年04月01日(水)15時15分配信 PR TIMES

デザイン、操作性が向上。無料でも一部機能を利用可能に<br />
日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は1日、iPhone向け「日本経済新聞 電子版」アプリをリニューアルしました。デザインや操作性を大幅に見直し、これまで以上に使いやすくなりました。朝刊・夕刊の記事だけでなく、Web専用のコラムや映像など電子版のほぼすべてのコンテンツをお楽しみいただけます。今後、Android向けアプリも同様にリニューアルを行います。
[画像1: http://prtimes.jp/i/11115/7/resize/d11115-7-920718-3.jpg ]


新しい電子版アプリの特徴は以下の通りです。

【1】新デザインと新機能<br />
新アプリは、デザインを全面的に見直して、より使いやすく生まれ変わりました。すっきりとしたレイアウトにし、大きな写真を配置するなど、記事を読みやすいデザインにしました。ボタンの配置を片手でも操作しやすいように改め、画面を指でなぞるスワイプ操作による表示切り替えもより軽快な動きになりました。記事検索や、株価・用語解説の表示など、便利な機能も新たに加わりました。

【2】電子版のすべてのコンテンツを掲載

「朝刊・夕刊」だけではなく、最新ニュースやオリジナル記事などアプリで読める記事を大幅に増やしました。映像コンテンツもアプリで再生できます。自分の興味に合った記事をまとめて読める「Myニュース」もパソコンと完全に連動。登録したキーワードや連載・コラム、保存記事がすべてアプリで読めます。

【3】一部機能とコンテンツは無料で使える

これまでアプリは有料会員専用でしたが、新アプリは一部の機能やコンテンツを無料で使えるようになりました。無料記事は誰でも閲覧可能で、会員登録(無料)すれば有料会員向け記事を月10本まで読めます。「Myニュース」など有料会員向け機能も、会員登録(無料)するとアプリダウンロードから1週間は無料でお試し利用できます。

【日本経済新聞社について】

日本経済新聞社は1876年以来、約140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である『日本経済新聞』の発行部数は現在約280万部で、国内61か所、海外36か所の取材拠点で1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の会員数は有料・無料登録を合わせて約250万人に達しています。

▼リニューアルの詳細や画面イメージはこちらから
http://pr.nikkei.com/lp/dsapp/

[画像2: http://prtimes.jp/i/11115/7/resize/d11115-7-464666-0.jpg ]



プレスリリース提供:PRTIMES

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