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ミーレ・ジャパン株式会社

暮らしに輝きとゆとりをもたらす食器洗い機 3年振りのフルモデルチェンジで、全9モデル19タイプ新発売

(PR TIMES) 2014年10月27日(月)10時48分配信 PR TIMES

「2ノックでドアが開く」、インテリアに溶け込む次世代食器洗い機


ドイツの高級家電ブランド「ミーレ」の日本法人、ミーレ・ジャパン株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役社長:松原秀樹)は、次世代モデル「G6000シリーズ」の食器洗い機 全9モデル19機種を2014年10月24日(金)より新発売いたします。

ミーレは、空間やライフスタイルに合わせて選べるように、サイズ(45cmと60cmの2サイズ)、機能、デザイン、価格を、エントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広く展開しています。今回、3年ぶりに新しい「G6000シリーズ」をフルモデルチェンジしており、新シリーズを開発するにあたり、「エコロジー」「使いやすさ」「デザイン」「洗浄力」を追求し、モデル応じたて6〜13のプログラムを搭載、お手入れに必要な機能も充実しています。

特に、従来の食器洗い機のイメージを刷新するデザインのハイエンドモデルのG6980SCViでは、ドアの表面を2回ノックすると扉が自動で開く、ミーレ独自の画期的な「Knock2 Open(ノックツーオープン)」機能を搭載。スマートで快適な操作性と同時に、ハンドル(取っ手)のないデザインを可能にし、インテリアとキッチンとの調和性も生まれ、より統一感のある洗練したキッチン空間を演出できます。

また、全モデルにおいて最少消費水量6.5L〜(現行品は8L〜)※1を実現し、環境先進国ドイツ国内においても、エネルギー消費量最高評価(ヨーロッパのエネルギー表示規格)「エネルギークラスA+++」※2を取得しています。食器洗い機を開発してから85年、ミーレ史上、最も省エネルギーであり、この30年間で使用水量を85%減らすことに成功しました(当社製品比較)。

ミーレは、「後片付けまでが料理」、そう考えています。現在、日本における家庭用食器洗い機の普及率は約30%未満といわれており、これは、ヨーロッパの普及率の半分以下となっています。これまで洗濯機や掃除機をはじめ様々な機器が私たちの生活を便利にしてきました。食周りの他の家事に比べて負担を感じることも多く、時間短縮が望まれている1つでもある「食器洗い」 も、食器洗い機の導入により、その負担の軽減が可能です。更に、最高75℃の高温で洗浄するので、こびりついた汚れや油ぬめりもさっぱり洗い上げ、衛生面では手洗いにはない安心感をもたらします。ミーレはこれからも食器洗い機を通じ、皆様の毎日の心地よい暮らしを実現する快適なパートナーとして、時間と精神的なゆとりを生み、そして、スタイリッシュでシンプルなデザインで理想のキッチン空間を叶える提案をしてまいります。

※1:センサーウォッシュプログラム稼働時 ※2:G6300、G6360、G6500、G6910、G6980の機種にて取得

【製品情報】G6000シリーズ 全9モデル19機種 ¥298,000〜¥650,000 写真はG6980SCVi
【読者 お問い合わせ先】月〜金9:00〜17:30
ミーレ・ジャパン株式会社 TEL. 0120-310-647 URL http://www.miele.co.jp

プレスリリース提供:PRTIMES

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