• トップ
  • リリース
  • ヘッドスパクーポンの購入を通して、医療用ウィッグを子どもたちに無償提供するNPO法人の支援を開始!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

株式会社フロンティアエンゲージメント

ヘッドスパクーポンの購入を通して、医療用ウィッグを子どもたちに無償提供するNPO法人の支援を開始!

(PR TIMES) 2015年04月07日(火)14時38分配信 PR TIMES

髪の総合情報サイト『頭美人』<br />
株式会社フロンティアエンゲージメント(代表取締役社長:安岡 正晴、新宿区西新宿7-21-1)は、
2015年4月7日(火)より、病気などでウィッグを必要とする子どもたちにオーダーメイドフルウィッグ(OneWig)を無償提供する特定非営利活動法人Japan Hair Donation & Charity(JHDAC(ジャーダック))の活動に賛同し、同活動へ支援活動を開始しましたのでお知らせ致します。
[画像1: http://prtimes.jp/i/8199/4/resize/d8199-4-874328-0.jpg ]

■コラボ企画<br /> 当社は、心身ともに健康で素敵な日々を送れるようなお手伝いをしたいという思いのもと、2012年11月1日より、「頭美人」を運営しております。抜け毛や薄毛、髪のパサツキ、頭皮のトラブルなど頭に関するお悩みを解決し、頭を健康にして頂くための髪の総合情報サイトです。このたび、「頭髪に悩みを抱える18歳以下の子どもたち」を支援しているJHDACの活動が、当社の活動目的と共通であると感じ、ご支援させて頂く事に致しました。

【OneWigとは】
OneWigとは、「世界に1つだけ」という意味が込められたウィッグのことです。
事故や病気などで髪を失ってしまったなど、髪にお悩みを抱えている方のために<br /> ドナーの皆様から贈られた髪の毛を人毛100%の医療用フルウィッグとして製作しています。

JHDACではOneWig製作のために髪の毛を寄付するボランティア活動(ヘアドネーション)を実施しております。
寄付された髪は、小児ガンなどの治療過程や先天性の無毛症、不慮の事故など、
髪に悩みを抱えている子どもたちの笑顔を取り戻すため、“OneWig”として素敵に生まれ変わります。

ヘアカラーやパーマなど、化学処理後の髪につきましても、トリートメント等で日常的にケアされており、極端なダメージが無い限り、年齢、性別、国籍の差別無く、誰でもボランティアに参加できます。

【頭美人のクーポン購入金額の一部を寄付します】
ドナーの皆様からお預かりした髪は、髪質やクセ、色を統一する処理を施した後、
OneWigとして生まれ変わり、ウィッグを心待ちにしている子どもたちの元へ届けられます。

「OneWig」1体の製作には、およそ20〜30名分の髪が必要で、10万円前後の費用が必要です。
JHDACでは、現在までに50名以上の方にOneWigをお届けしてきました。
しかし、現在も30名以上の方々が提供を待たれているという状況です。
ですので、その製作費用を支援する為、頭美人の特設ページからヘッドスパのクーポンが購入されると、
購入金額の5%をOneWigの製作費として寄付させて頂く事に致しました。

【クーポン購入から寄付の流れ】
[画像2: http://prtimes.jp/i/8199/4/resize/d8199-4-757378-1.jpg ]

■JHDAC(ジャーダック)のホームページ<br /> http://jhdac.org/
■『Onewig×頭美人コラボ企画』特設ページ<br /> http://www.atama-bijin.jp/article/onewig/

■概要
○実施開始日<br /> 2015年4月7日(火)
○協力内容<br /> 頭美人のサイトからヘッドスパのクーポンの購入で、購入金額の5%がOneWigに製作費として寄付されます。
【JHDACとは】
寄付いただいた『髪の毛』を使って、病気やケガなどが原因で髪に何らかの悩みを抱えている18歳までの子供達に、寄付毛100%で作られたフルオーダーの「Onewig」を無償でプレゼントしている、日本で唯一のNPO法人です。
JHDACの活動は老若男女誰でも参加可能なボランティアとして、広く社会に受け入れられており、
またその活動は、現在もテレビや新聞等多くのメディアで紹介され、大きな反響を呼んでいます。



プレスリリース提供:PRTIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る