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株式会社バニーホップ

IoT開発プラットフォーム「IoT PaaS ONE」サービス提供開始

(PR TIMES) 2015年03月10日(火)19時09分配信 PR TIMES

株式会社バニーホップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:澤規仁)は、2015年3月10日(火)より
デバイス制御のための開発プラットフォームサービス「IoT PaaS ONE(アイ・オー・ティー・パース・ワン)」の提供を開始致しました。
[画像1: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-697432-0.jpg ]



■サービス概要

IoT開発のためのプラットフォームをPaaS(※)として提供するサービスです。
既存の電気設備・機器をインターネットの先につなぐためのインターフェースを提供することにより、
「早く」「安く」「安全に」開発をすることが可能となります。

[画像2: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-692098-7.jpg ]



[画像3: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-949053-1.jpg ]



(※)PaaSとは<br /> PaaS(パース)はPlatform as a Service の略です。PaaSでは、ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームを、 インターネット経由のサービスとして提供します。開発者は、プラットフォーム上で構築したサービスを自分の顧客に提供することができます。


■IoTソリューション活用事例

本サービスを用いることにより、具体的には下記のような内容が実現できます。

【鍵ソリューション】

物理的な鍵を持ち歩かずにすみますので、紛失の心配がありません。
また例えば、アルバイトなど指定日時のみ開錠可能なスケジュールを登録できます。

[画像4: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-659728-8.jpg ]



【センサーソリューション】

・セキュリティに<br /> ・各種計測情報の取得に<br />

[画像5: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-162894-4.jpg ]




【サイネージソリューション】

案内表示だけだったサイネージに、活気情報を表示します。
緊急時やキャンペーン時など、一時的な情報も自由に差し替えできます。
・HDMIインタフェース、普通のテレビがWebサイネージに。
・HTMLをアップするだけ。ホームページと連動させましょう。


[画像6: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-859132-9.jpg ]



【ICカード・ソリューション】

通行の利便性を確保しながら、情報を記録・共有します。
不特定多数の出入りが多くある施設に最適です。
SuicaなどのICカードをかざすだけで、開錠と同時に交通費精算や打刻管理も同時に行うことが可能です。


[画像7: http://prtimes.jp/i/11283/3/resize/d11283-3-145919-6.jpg ]


弊社では、本サービスにより今までにない新たユーザ体験の企画・提案・開発を進めて参ります。
サービスの詳細はこちらをご参照ください。
https://iot.bunnyhop.jp/

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■サービスについて<br />
◯名称:IoT PaaS ONE(アイ・オー・ティー・パース・ワン)
◯URL:https://iot.bunnyhop.jp/

■運営会社について<br />
◯会社名:Bunnyhop Inc.(株式会社バニーホップ)
◯代表:澤規仁
◯設立:2014年4月22日<br /> ◯住所:〒151-0053 東京都渋谷区代々木5-67-1 Jビル B2
◯URL:http://www.bunnyhop.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ

下記フォームよりお問い合わせください。
https://iot.bunnyhop.jp/#section-contact

※本プレスリリースに記載されている内容は、発表時点のものです。
その後変更となる場合がございますので、予めご了承ください。



プレスリリース提供:PRTIMES

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