• トップ
  • リリース
  • 時間を貯める使うアプリ「time wallet」がユーザーインターフェースを刷新

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

時間を貯める使うアプリ「time wallet」がユーザーインターフェースを刷新

(PR TIMES) 2015年03月03日(火)16時10分配信 PR TIMES

株式会社H2H(本社 東京都中央区 代表取締役:木村雄幸 以下「H2H」)は、H2Hが開発するスマートフォンアプリ「time wallet」をより親しみやすく使っていただくために、サービスのロゴマーク及びアプリケーションのユーザーインターフェースを刷新したことを発表いたします。
新しいロゴマークはキャラクターを配し、time walletのブランドイメージを伝える役割として、また、「時間を貯める使う」の楽しさ面白さを伝える役割として、広告、ホームページなどのメディアを通じ、幅広く展開してまいります。
また、このロゴマークの刷新により2015年3月3日より「time wallet」アプリケーションのユーザーインターフェースも改良し、更に対応OSもAndroidに加えiOSにも対応し、App Storeにて配信開始いたしました。

■新ロゴマーク<br /> 「時間を貯める使う」という新しい概念を、誰もが直感的に理解できるシンボルとして「シンプルと親しみ」をキーワードにデザインしました。
[画像1: http://prtimes.jp/i/11213/3/resize/d11213-3-780174-0.jpg ]



■新ユーザーインターフェース<br /> ロゴマークの刷新に伴い、ユーザーインターフェースの配色を見直しました。またユーザー体験を盛り上げる仕掛けとして、minポイントでは「時間を貯めるアニメーション」をご覧いただけます。

[画像2: http://prtimes.jp/i/11213/3/resize/d11213-3-184982-1.jpg ]



■time walletの概要
「time wallet」は、店舗や施設での滞在時間が貯まり、異なる時間に使える、今までにない時間をコンセプトとしたポイントサービスです。
「time wallet」を利用したい生活者は、専用アプリケーション(無料)をスマートフォンにインストールします。時間を貯めたい利用者は、店舗等に設置した*BLE(Bluetooth Low Energy)搭載のBeaconが発する電波を利用者のスマートフォンが検知し、チェックイン(入場)・チェックアウト(退場)の時間差を計算し、時間を貯めることができます。貯めた時間を使いたい利用者は、スマートフォンの専用アプリケーション内に掲載されているタイムクーポンへ時間を交換することで、様々なサービスを楽しむことができます。
※Beaconとは、光や電波などを一定の間隔で発する機器で、その光を見たり、電波などを受信した機器などが現在地を把握するために利用されます。
※BLE(Bluetooth Low Energy) とは、低消費電力の近距離無線通信技術です。

■H2Hの概要
1.アプリケーションの概要
アプリケーション名:time wallet (タイムウォレット)
提供価格:無料
提供場所:App Store 及びGoogle Play Store
推奨OS :iOS7.1以降、Android4.3以降
URL  :http://timewallet.jp/

2.会社概要
会社名 :株式会社H2H
代表者 :代表取締役 木村 雄幸<br /> 設立  :2014年9月
所在地 :東京都中央区日本橋3-5-12 ニュー八重洲ビル4階<br /> 事業  :O2Oサービスの開発運営<br /> URL  :http://www.h2h-inc.net

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社H2H Email: info@h2h-inc.net



プレスリリース提供:PRTIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る