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ユーザックシステム株式会社

バイク雑誌「ヤングマシン4月号」、ユーザックシステムのARアプリ「ええR」を採用

(PR TIMES) 2015年03月02日(月)12時36分配信 PR TIMES

スマホをかざすとバイクの動画やエンジン音が聞けるサービスを提供

ユーザックシステム株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:宮原克昭、以下ユーザックシステム)は、AR(拡張現実)の技術を使ったスマホ用アプリ「ええR」とコンテンツ管理のクラウドサービスの提供を開始し、2月24日発売のバイク雑誌「ヤングマシン4月号」(内外出版社)で採用されました。
[画像: http://prtimes.jp/i/12889/1/resize/d12889-1-895440-0.jpg ]



「ええR」は、書籍やカタログに掲載されている写真やイラストなどにスマホをかざすと、動画や音声、3Dコンテンツなどを呼び出せるアプリです。SNSに投稿する機能も備え、新たな書籍の楽しさを友達と共有することもできます。

今回「ええR」が採用されたのは「ヤングマシン4月号」の別冊付録「世界のバイクオールカタログ」。国内外車のフルラインナップアルバムになっており、そのなかの76車種がARの対象マーカーとして登録されました。

対象のバイクの写真を「ええR」をダウンロードしたスマホでかざすと、360度ビューが動画で見られ、それぞれのエンジン音も楽しめるようになっています。

「ええR」は読者が楽しめるアプリの提供だけでなく、企業向けにコンテンツを管理するサービスもクラウドで提供しています。このサービスは、コンテンツを呼び出すためのマーカーとコンテンツの登録や入れ替えが簡単にでき、読者の閲覧状況がグラフで確認できという特徴があります。

当社は書籍や商品の魅力をさらに引き出せるサービスとして、出版社や企業、学校、地方自治体などでの利用を見込んでおり、スマートデバイスを利用したアプリ、サービスの開発をますます強化していく計画です。


ARアプリ「ええR」Webサイト
http://www.webtobi.jp/

「ヤングマシン」Webサイト
http://www.naigai-p.co.jp/youngmachine/


用語解説:AR
ARとは「Augmented Reality(拡張現実)」の略語で、一般的にはスマートフォンなどのカメラに撮し出される現実の映像にコンピュータで処理した画像などを重ね合わせる技術のこと。

会社概要:ユーザックシステム株式会社<br /> 1971年創業。受発注ソリューション、物流ソリューション、帳票発行ソリューション、モバイルソリューションの開発や提供、運用支援を得意としています。
ISO9001認証取得。マイクロソフト社ゴールドパートナー。
http://www.usknet.com/

プレスリリース提供:PRTIMES

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