• トップ
  • リリース
  • 訪問看護ステーション開業運営支援のインキュベクスが支援内容を刷新。現地での訪問サポートを強化、課題解決型の実地研究も。

プレスリリース

インキュベクス株式会社

訪問看護ステーション開業運営支援のインキュベクスが支援内容を刷新。現地での訪問サポートを強化、課題解決型の実地研究も。

(DreamNews) 2015年04月01日(水)09時00分配信 DreamNews

インキュベクス株式会社は4月1日、「ケアーズ訪問看護ステーション開業運営支援」の支援内容を大幅に刷新しました。これまでの会場型の研修強化を専門家の招聘などによって継続することに加え、開業現地へ担当が直接赴く訪問サポートの回数増大や、実地研究型のPBL(課題解決型研究)というカリキュラムの新設など革新的な支援強化を行います。


インキュベクス株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:上村隆幸、代表取締役:上村隆雅)は4月1日、2012年より述べ400社以上に提供を行ってきた「ケアーズ訪問看護ステーション開業運営支援」の支援内容を大幅に刷新し、これまで以上に強化したことを発表しました。

これまでもインキュベクスでは、逐次支援を強化しており、特に訪問看護ステーションを新規に開業しようとする経営者や、新たにステーションが採用する職員に向けた研修の強化に注力してきました。
今後は研修等の強化継続はもちろんのこと、開業する現地へ支援担当が直接赴いて行う訪問サポートにも大きく力を入れ、大幅な訪問サポート回数の増大を行っています。
また、研修等についても従来の会場型のものに加え、新たにPBL(Project-Based Learning/課題解決型研究)と題した実地研究型のカリキュラムを加えた刷新を図っています。インキュベクスのPBLでは、それぞれ特徴的な発展を成し遂げている成功ステーションへの視察を行い、なぜ、そうした発展に至ったのかを研究することで、開業ステーションの発展につなげるカリキュラムです。
その他、会場型の研修についても、専門家を招聘し、これまで以上に重点的な学習の場を提供することで、現場が求める専門的な知識の供給を行います。




■インキュベクスの「ケアーズ訪問看護ステーション開業運営支援」概要

超高齢社会により医療費の増大が課題となる我が国において、医療介護の在宅化を国は強力に推進しており、中でも訪問看護ステーションはそれら在宅・地域の医療介護の中心的な役割を担うものとして需要が増大し、注目を集めています。
インキュベクスではその訪問看護ステーションの開業と運営を支援することで、安定的で高水準の医療介護が高齢者にあまねく行き渡ることを目指しており、それを実現するために、利用者を獲得する「営業」、看護師等を確保する「採用」、継続的な発展を可能にする「経営」のすべてに強いステーションを創出する支援を提供しております。
支援は常時、改善と進歩を心がけ、最先端の技術をいち早く提供するべく、インキュベクス社内においても恒常的な学習と改善を実施しており、その結果、2015年3月25日現在で、全国415社への支援提供を成し遂げています。



【インキュベクス株式会社・会社概要】
名称:インキュベクス株式会社
本社住所:神奈川県横浜市港北区
設立:1995年10月
資本金:100,000千円
代表者:代表取締役 上村隆幸
代表取締役 上村隆雅
URL:http://www.inquvex.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
インキュベクス株式会社 営業部
TEL:0120-86-5965
FAX:045-475-0764
E-mail:kigyou@inquvex.co.jp
※【特定電子メール法に基づく表示】
許諾のない方からの広告メール、迷惑メールの送信はお断りします。


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る