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プレスリリース

がんばる女性の苦労を誰よりも考えているから、書けたこと。「カンブリア宮殿」「未来世紀ジパング」出演で大注目の「ベアーズ」高橋ゆきさんが仕事に家事に育児にがんばり過ぎている女性に向けた本を出版しました。

(DreamNews) 2015年03月17日(火)09時00分配信 DreamNews

春は就職や異動とともに、産休をとっていたワーキングマザー(ワーママ)が子どもの預かり先を見つけて復職する季節。「カンブリア宮殿」「未来世紀ジパング」出演等で大注目の家事代行サービス企業「ベアーズ」の経営者、高橋ゆきさんが、仕事に人付き合いに家事に育児にと、とかくがんばり過ぎている女性に前向きに、笑顔で一歩を踏み出せる本を出版しました。

(有)明日香出版社(東京都文京区水道、代表取締役石野栄一)は、
3月16日、新著『感情の折り合いをつけられる女(ひと)は強く美しくなる』
(高橋 ゆき著 本体価格1400円+税)を発売しました。


「午後5時ちょうどにあがれるように、ありえないぐらい集中して仕事。
仕事帰りに保育園に寄って、預けていた子どもを引き取って、バタバタと夕食を温める。
子どもに食べさせたら、後片づけしてゆっくりする間もなくお風呂に入れて。
グズる子どもをどうにか寝かしつけたら、明日の食事の下準備。
洗濯機を回しながら、持ち帰った仕事に手をつけて。
朝は朝で、あまりに散らかった部屋をざっと掃除してから朝食作り。
絶対に遅れられない会議があるのに、仕度できない子どもに怒りそうになりながら保育園につれて行って……
そんなときに限って仕事でトラブル発生!?
延長保育の電話をして閉園ギリギリまで預かってもらって、駆け込んだ園の玄関で、薄暗くなった中にぽつんと座るわが子を抱きしめる。」
そんな働く女性を助けるために、家事代行サービスを、この国の暮らしの新しいインフラにしようと
日々奮闘しているのが、この本の著者、高橋ゆきさん。
夫と創業した家事代行会社「ベアーズ」は、彼女自身の経験をもとに、
がんばる女性の苦労を誰よりも考え、
手助けする手段を考えて日々の活動としています。
「高校時代、忙しかった両親に代わって脳梗塞で倒れた祖母を介護。
手伝っていた母の会社が倒産、両親が破産。
夫と起業した当初は売上も立たず、生活費のために「出稼ぎ」したり。」
壮絶な半生も、サラリと笑って「人生の糧」にする生き方に多くの人々が共感し、講演会でも涙の渦を作ってきました。
「カンブリア宮殿」「未来世紀ジパング」などテレビや日経新聞・朝日新聞等々でとりあげられる、話題の経営者の生の声をお聞きください。
株式会社ベアーズ
東京本社 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-34-5
HPhttp://www.happy-bears.com/

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有限会社 明日香出版社
広報担当 藤田知子 
〒112-0005 東京都文京区水道2-11-5
TEL 03-5395-7650  FAX 03-5395-7654
ホームページ http://www.asuka-g.co.jp/


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