• トップ
  • リリース
  • 女子高校生が考案した“ありがとう”と“ごめんね”を軽やかに伝える「ふせんBOOK」を新発売

プレスリリース

株式会社フェリシモ

女子高校生が考案した“ありがとう”と“ごめんね”を軽やかに伝える「ふせんBOOK」を新発売

(DreamNews) 2015年02月20日(金)11時30分配信 DreamNews

フェリシモ(本社:神戸市)の人と人とを笑顔で結ぶコミュニケーションを提案するウェブサイト『ololo[オロロ]』は、“ありがとう”と“ごめんね”を伝える2種類の「ふせんBOOK」を2月20日より全国書店にて発売いたします。

フェリシモ(本社:神戸市)の人と人とを笑顔で結ぶコミュニケーションを提案するウェブサイト『ololo[オロロ]』は、“ありがとう”と“ごめんね”を伝える2種類の「ふせんBOOK」を2月20日より全国書店にて発売いたします。

「お礼を言いたいけどなんかタイミングを逃してしまっている……」「あのときのこと謝りたいけど、お茶目な言い方は何かないかな?」そんなコミュニケーションの困った!を解決する、女子高校生が考案したハッピースマイル付箋が4種類セットされたBOOKタイプです。デスクの引き出しやバッグのポケットにスッとしまっておけるので、ここぞというとき活躍しそう。※写真左:ありがとうふせんBOOK表紙、写真右:ごめんねふせんBOOK表紙

■商品のご紹介
「ありがとうを伝えるふせんBOOK」 1セット¥648(税込み)※写真左:裏表紙、写真右:中面イメージ

「ごめんねを伝えるふせんBOOK」 1セット¥648(税込み)※写真左:表・背・裏表紙、写真右:中面イメージ

「ふせんBOOK」には、それぞれに4種(各20枚)のふせんがセットされています。横浜の高木学園女子高等学校、神戸の神戸山手女子高等学校のみなさんとつくりました。新生活シーズンの到来! 伝えるメッセージによってチョイスしてユーモアいっぱいにコミュニケーションをお楽しみください。



人と人とを笑顔で結ぶコミュニケーションを提案するウェブサイト『ololo[オロロ]』 >>> http://www.ololo.jp

■商品のお問い合わせ
0120−055−820 (通話料無料)
0570−005−820 (通話料お客さま負担)
(受付時間:月曜〜金曜/午前9時00分〜午後5時)

※携帯電話など「0120」を利用できない場合は、「0570」で始まる番号をお使いください。
※お客さまからのお電話は、ご注文の内容を確認・記録するために録音させていただいております。
※「0570」通話料は20秒につき10円(税別)かかります。
※PHS・一部のIP電話ではご利用できない場合があります。

◆本件に関するお問い合わせ先
株式会社フェリシモ 本社広報グループ
(吉川・中島・市川)
TEL.078-325-5700  FAX.078-325-5725
e-mail: press@felissimo.co.jp

株式会社フェリシモ 東京広報(石井)
TEL.03-3402-5230  FAX.03-3402-5231
e-mail:tko@felissimo.co.jp

― 会社概要 ―
社名 : 株式会社フェリシモ
本社所在地 : 〒650-0035 神戸市中央区浪花町59番地
代表者 : 代表取締役社長 矢崎和彦
創立 : 1965年5月
事業内容 : 自社開発商品を独自媒体(『Kraso』『IEDIT』など)
にて全国の生活者に販売するダイレクトマーケティング事業


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る