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株式会社ビジネス社

中国ウォッチャーの第一人者が警告! 「親日国」台湾は中国に政治・経済両面から縛られ韓国のような反日国になりつつある!! 『台湾烈烈 世界一の親日国家がヤバイ』

(DreamNews) 2014年09月16日(火)09時00分配信 DreamNews

株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2014年9月10日に『台湾烈烈 世界一の親日国家がヤバイ』を発売いたしました。

株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2014年9月10日に『台湾烈烈 世界一の親日国家がヤバイ』を発売いたしました。

日本が台湾と外交関係を断絶してから42年の歳月が流れました。政治的な関係は冷却しても貿易は躍進しており、日台の民間交流は一層深くなっています。しかし、台湾国内に目を転じると、国民党の偏向した歴史教育を受けたために反日的な台湾人勢力も増えております。さらに懸念すべきは、北東アジアに拡大する中国の軍事的脅威に対応した日本の防衛力整備は遅れ、かつ台湾と共同防衛の対話はないことです。両国は安全保証では運命共同体であるにもかかわらず。

中国に急傾斜しているのは韓国だけではなく、「親日国」台湾は中国に政治・経済両面から縛られ韓国のような反日国になりつつあります。中国との統一か独立か、という日中米の力学で葛藤する台湾の現代史を、中国ウオッチャーの第一人者である宮崎正弘がひも解いていきます。彼の原点は文革後に台湾へ亡命した中国共産党のエリートや知識人たちへのインタビュー。中国への配慮から日本ではほとんど報じられなかった台湾現代史を日本統治時代の影響、国内政争、対中ビジネス、独立運動など多角的に論じていきます。

(著者)宮崎正弘


(価格)1,100円+税 

〈発売日〉2014年9月10日 

〈出版元〉ビジネス社

著者:宮崎正弘
昭和21年金沢生まれ。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営。83年『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。 国際政治、経済の舞台裏を独自の情報で解析する評論やルポルタージュに定評があり、同時に中国ウォッチャーの第一人者として著名だが、台湾ウォッチャーとしても40年以上のキャリアを誇る。

《 お問い合わせ先 》
株式会社ビジネス社 広報担当:松矢
〒 162-0805東京都新宿区矢来町114番地 神楽坂高橋ビル5F
E-mail : matsuyapress@gmail.com
TEL03-5227-1602/ FAX 03-52271603


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