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株式会社メディアフラッグ

消費者とのディスカッションで実現!新サービス・新商品開発支援プログラムのご案内

(@Press) 2015年03月25日(水)09時00分配信 @Press

流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫)は、覆面調査と併せて、商品開発や店舗づくりに活かせるグループインタビューを実施するコンサルティングプログラムを展開しております。

◆サービス概要
全国20万人いるメディアクルー(調査員)の中から、企業がターゲットとしている消費者条件に合った人材を選出し、事前に店舗への覆面調査を行います。通常の調査(店舗スタッフの挨拶や接客対応、店内のクレンリネスチェック等)に加え、商品や主観的に感じる店舗の雰囲気、POP等の販促物のチェックを行ったうえで、グループインタビューを実施します。
グループインタビューでは、ファシリテーターが、調査報告書の掘り下げや、企業のイメージ向上、消費者のニーズに合った商品づくりに活かせる、様々な『消費者の生の声』を効率的に引き出すとともに、企業出席者とのフリートークをサポートします。
※グループインタビューは、4〜6人の調査対象者を1グループとし、ディスカッション形式で行う調査の一つです。
(価格1回2H 10万円〜)

◆グループインタビュー導入事例
【導入事例1】 某アパレルメーカー
実施内容:20代〜30代の女性をターゲットとしたアパレルブランドのグループインタビューを実施。
メディアクルーは事前調査で実際に洋服を購入してから参加。
目的:新商品の開発、既存商品の改善のヒントとして、洋服を購入する消費者のニーズや不満を把握することが目的。

【導入事例2】 某化粧品販売会社
実施内容:20代〜40代のメディアクルー(女性)が自社店舗と、競合店舗へ事前調査を実施。
事前調査では、実際に店舗スタッフから接客を受け、接客応対に対するチェックを行う。
目的:実際に化粧品を購入する際の店舗の立地条件、訪店時の購買心理、競合店との比較について、消費者目線の意見を聞き出すことが目的。

【導入事例3】 某学習塾
実施内容:中学生〜高校生の子どもがいるメディアクルーを対象とし実施。より具体的な意見を聞き出すため、グループイン
タビュー参加者の条件を、詳細に設定(年収や居住地域等)。
目的:学習塾へのイメージや学習そのものへの関心をヒアリングすることで、入塾促進、学習プログラムの改善に活かすことが目的。

【導入事例4】 某飲食店
実施内容:20代〜30代のメディアクルーに、〈好きなブランド・よく行く地域・外食頻度〉について事前アンケートを行い、グル
―プインタビュー参加者を選定。当日は会社社長も参加。
目的:飲食店を選ぶ際のポイントや、実際に店舗を利用した時の状況、再来店の可能性、店舗への意見や希望をヒア
リングすることが目的。

CS調査だけではなく、グループインタビューを実施することで「消費者と企業間でのイメージに対するギャップを知れた」「今後の商品づくりに活かしていきたい」など、様々なお声を頂いております。これからも覆面調査をはじめ、グループインタビューなどのコンサルティングプログラムを通じて、業態・業種問わずCS向上、ブランド力向上に取り組む企業をサポートして参ります。

プレスリリース提供元:@Press

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