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東洋学園大学、各業界出身の教員が就職支援を行う「就職チャレンジプロジェクト」がスタート

(@Press) 2015年03月26日(木)09時30分配信 @Press

東洋学園大学(学校法人東洋学園、本部:東京都文京区、理事長:江澤 雄一)では、各業界での実務実績を持つ教員陣が就職活動をバックアップする「就職チャレンジプロジェクト」を立ち上げました。全学部・学科の3年生から参加者を募り、業界別専門指導教員が自己分析や業界研究などについて少人数での指導や個人指導を実施し、就職活動をサポートします。

東洋学園大学 公式ホームページ: http://www.tyg.jp


■各業界出身の教員陣が、優良企業や難関組織への就職支援を実施
東洋学園大学では、学生に対する就職支援の重要性や社会におけるニーズに鑑み、優良企業や難関組織への就職支援を希望する学生に対して、各業界での実務経験豊富な教員が、本学キャリアセンターと連携し、学部・学科を越えて就職支援を行う「就職チャレンジプロジェクト」を立ち上げました。
本プロジェクトには、グローバル・コミュニケーション学部、現代経営学部、人間科学部から計13名の教員が「業界別専門指導教員」として参加。それぞれの専門とする業界・業種を志望する学生に対し、少人数のゼミ形式で業界研究や就活対策のアドバイスを行ったり、個別にエントリーシート添削や模擬面接を行うなど、志望する業界への就職活動をサポートします。

<業界別指導教員と担当内容・略歴>
http://www.atpress.ne.jp/releases/58887/att_58887_1.pdf


■学部・学科にとらわれず、志望業界出身の教員から支援が受けられる環境
「就職チャレンジプロジェクト」は、全学部・学科の3年生を対象に、ゼミの指導教員やキャリアセンターからの推薦と学生本人の自薦によって参加者を募集。学生たちは志望業界ごとに分かれ、「業界別専門指導教員」の指導を受けます。これにより、人間科学部に所属する学生が現代経営学部の教員から指導を受けるなど、学部・学科の枠を越え、志望業界ごとに適切なサポートを行える環境を整えます。また、同じ業界を志望する学生が集まることで学生同士の交流も活性化し、就職活動に対する不安や悩みの解消、情報交換のルート作りなどの効果も期待されます。


■専用就職支援プログラムやSNSの活用で、個々の学生の就職活動をサポート
1月末から2月にかけて開催された専用の就職支援プログラムに約50名の学生が参加しました。
同プログラムでは、まずキャリア教育を担当する教員による講話や、各業界の実務経験を持つ教員による業界紹介を実施。その後、学生たちを志望業界ごとに少人数グループに分け、業界別専門指導教員によるゼミ形式でエントリーシート作成や面接対策などの就職支援を行いました。
3月の就職活動解禁後は、参加者専用のFacebookページを情報共有プラットホームとして活用し、情報交換を図るほか、各教員とキャリアセンター職員が履歴書の添削、面接練習の対応、相談を個別に行い、就職活動をサポートしていく予定です。
プレスリリース提供元:@Press

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