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ブルーアライアンス株式会社

ブルーアライアンスが書店様向け業務システム「お取り寄せ業務管理システム:カスタムOne」を発表

(@Press) 2015年03月19日(木)17時30分配信 @Press

ポイントソリューションのブルーアライアンス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:川野 和哉、以下 ブルーアライアンス)は、書店様向けの「お取り寄せ業務管理システム:カスタムOne」を開発し提供することとなりました。サービス開始は2015年7月を予定しており、現在カスタマイズに関するお問い合わせも承っています。

書店様におけるお客様の取り寄せ注文に応える業務は、注文のあった商品を発注、入荷、納品という段階を追って進める煩雑な業務です。「カスタムOne」は、この煩雑ではあるもののお客様との大きな接点となる業務をWebサービスの形態で書店様にご提供します。

また、この業務における課題は連絡先やお届け先などお客様の個人情報を預からねばならないという点が挙げられます。
この課題は、ブルーアライアンスが運営しているポイントカードサービス「ブルーカード」を連携させることで対処を可能としています。

厳しい経営環境に置かれる書店様において、お客さまとの深いコミュニケーションが取れる「お取り寄せ業務」はリアル書店様の重要な業務に他ならず、ご注文をいただけるお客様は書店様にとってまさに貴重な財産に他なりません。この重要な業務を支援するシステムが、お取り寄せ業務管理システム「カスタムOne」です。


【「カスタムOne」が実現する機能】
・煩雑な業務を一元管理する機能
・お客様情報を預かるリスクをアウトソーシングする機能
・ご注文をいただくお客様への特別なプロモーション機能


【『ブルーカード』について】 http://www.bluealliance.co.jp/bluecard/index.html
『ブルーカード』は、ブルーアライアンスが県単位で展開する地域共通カード事業です。各県に地域運営会社を設立することで、地域の実情に合った地元密着型のポイントアライアンスを実現します。

▼『ブルーカード』の特長
地域主体のポイントプログラム、参加企業様オーダーメードの共通ポイントグループの構築が可能であること

▼『ブルーカード』の地域展開を通じて目指すこと
1. 地元資本による地域の活性化に貢献すること
2. 地域連携による勝ち組連合の形成を通じて、ナショナルチェーンに対抗しうる地元企業の勝ち残り戦略を提供すること
3. ポイントコミュニケーションの充実を通じて企業と消費者のより良い関係を創造すること


【ブルーアライアンスについて】 http://www.bluealliance.co.jp/
ブルーアライアンスは、ポイントコミュニケーションの専門企業です。
都道府県単位の地域密着型ポイントカード『ブルーカード』を長野、愛媛、大阪、山口、愛知、山形、大分、福岡、群馬、山梨、新潟、栃木、茨城で展開しており、今後は全国都道府県単位のエリアでサービスの開始を予定しています。
地域共通カード事業により培ったノウハウとシステムをASP型CRMサービスとしてご提供することも可能です。ポイントシステムをご検討中の企業様はぜひご連絡ください。

正式名称: ブルーアライアンス株式会社
略称  : BA
代表  : 代表取締役 川野 和哉(カワノ カズヤ)
所在地 : 東京都港区芝大門1-8-1
電話  : 03-5402-5419
メール : info@bluealliance.co.jp
プレスリリース提供元:@Press

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