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株式会社コプラス

「コプラスの戸建」ウエブサイトをリリース 〜「家」+「環境」=より豊かな「まちづくり」をご提供〜

(@Press) 2015年02月27日(金)14時00分配信 @Press

自由設計ができる新築マンション、コーポラティブハウスを基幹事業とする株式会社コプラス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:青木 直之)はこの度、こだわりの戸建プロジェクトをご紹介する「コプラスの戸建」ウエブサイトをリリースいたしました。

「コプラスの戸建」
http://www.co-plus.co.jp/house/


【コプラス方式の戸建住宅まちづくりとは】
不動産コンサルティング力やコーポラティブハウスのノウハウを活かし、そこに住まう「人」の目線から、「家」単体ではなく「街」全体をひとつの環境として捉え、以下の手法でより豊かな戸建の住環境づくりをご提案するのが「コプラスの戸建」です。

(1) 宅地の一部を街として「共用」する
開発道路を入れること自体が困難な敷地でも、地役権や協定を設定した上で宅地の一部を「共用」すれば、通行を相互に担保できます。ルールを設定することで、敷地延長区画も含めて美しい街区デザインを実現でき、住環境も向上させられます。

イメージ: http://www.atpress.ne.jp/releases/57957/img_57957_1.jpg
事例  : http://www.atpress.ne.jp/releases/57957/img_57957_2.jpg

(2) 環境ルール(建築協定)の設定
区画ごとに住宅を建てるエリアをあらかじめ設定しコントロールすることで、建物の間隔や敷地内のオープンスペースを確保し、外構や植栽を個々にではなく街区全体でデザインします。また、各建物の開口部の優先順位を決め、住宅内部の日照・通風・プライバシーなどを良好に保ちます。

イメージ: http://www.atpress.ne.jp/releases/57957/img_57957_3.jpg

(3) コミュニティをはぐくむ仕掛けづくり
環境ルールや街区設計により創出された家屋間の空地は、自然に住民同士が集まり、子ども達が安心して遊べるスペースとなります。また、まちづくりのプロセスで住民同士の交流の場を設けたり、管理について話し合ったりすることにより、住民参加型のまちづくりを持続させます。

事例: http://www.atpress.ne.jp/releases/57957/img_57957_4.jpg


【コーポラティブハウスとは】
コーポラティブハウスとは、住まい手自らが事業主となってマンションを建てるしくみです。
住まいを買うのではなく自分たちで作っていくので、自由に設計ができること、価格の透明性、住まいづくりのプロセスで心地よいコミュニティが醸成されることが特長です。
分譲マンションには小さく戸建には大きいような、価値は高くても市場ニーズは少ない土地を適正価格で取得でき、モデルルーム費用や広告宣伝費用も圧縮できるため、納得価格で住まいを取得できる選択肢として注目されています。


【株式会社コプラスについて】
コプラスは、「あったらいいな」という想いをカタチにする不動産・設計・事業企画のプロフェッショナル集団です。「人と人とのつながりを大切にしたい」「長くおつきあいいただけるプロ集団でありたい」という想いのもと、コーポラティブハウスを中心にシェアハウス、コモン付賃貸住宅、都市型テラスハウスのコノイエシリーズ、コーポラティブヴィレッジなど、コミュニティがキーファクターとなる住まいづくりやまちづくり事業を展開しています。

名称 : 株式会社コプラス
所在地: 東京都渋谷区南平台町16-29 グリーン南平台ビル5F
設立 : 2002年2月6日
資本金: 5,000万円
URL  : http://www.co-plus.co.jp
プレスリリース提供元:@Press

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