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株式会社ホイッスル三好

東京初!コンロと鍋で最後までアツアツで楽しめる「お鍋」のつけ麺が登場 揚州商人が『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』を11月4日より5店舗限定販売開始

(@Press) 2014年11月04日(火)09時30分配信 @Press

株式会社ホイッスル三好(本社:東京都杉並区、代表取締役社長:三好 比呂己)が首都圏で32店舗展開する「中国ラーメン揚州商人」は、2014年11月4日(火)に、コンロと鍋で最後までアツアツの状態を楽しめる「お鍋」のつけ麺『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』を5店舗限定で販売開始いたします。

まずはスープに麺を軽く潜らせ『つけ麺』で、次は鍋で麺を煮込み『煮込みラーメン』に、最後にライスを入れて『雑炊』と、1杯で3度味わえる、この冬にぴったり、一人でも気軽に楽しめる新スタイル“一人鍋”ラーメンをご提供いたします。


■商品概要
商品名 :『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』
     オプション:麺大盛りor小ライス無料
価格  :1,380円(税込)
販売開始:2014年11月4日(火)より
販売店舗:新橋店、あざみ野店、町田忠生店、流山店、末吉橋店
提供時間:平日 18時〜営業終了まで、土日祝 全時間帯


■『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』とは
つけ麺というとスープが冷めてしまうのが難点。『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』は卓上のコンロで熱しながら食べられる“一人鍋”ラーメンとなっており、寒い冬に最後までアツアツで楽しんでいただけるラーメンです。
このスタイルの鍋ラーメンは他店では提供しているところがなく、東京では初めてです。

鍋の魚介が香る特製スープの中にはやわらなか牛肉がたっぷり。まずはスープに軽く潜らせ『つけ麺』で、次に鍋で麺を煮込み『煮込みラーメン』、最後にオプションの小ライス(無料)も入れて、『雑炊』と、1杯で3度味わえるメニューです。

麺も、この商品の為に煮込んでも伸びない中太の特製麺を開発。食感はつるつるして弾力もあり、さらに煮込むともっちりして食べごたえもしっかりしています。


■『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』開発秘話
中国・雲南省には、省を代表する麺料理の一種、『過橋米線(かきょうべいせん)』という、土鍋の熱々スープに具材を入れて食べる麺があります。
この雲南を代表する麺「過橋米線」を元に、店主がオリジナルスープと、そのスープによく合う「牛肉」を具材とした、当店ならではの『牛肉鍋つけ麺〜雲南風〜』を開発いたしました。
いつでもアツアツを召し上がれるように、コンロでグツグツ煮込みながらお楽しみいただけます。


■中国ラーメン揚州商人について
「中国ラーメン揚州商人」は1988年2月創業。1990年4月法人設立。
中国の様々な麺を主とし、一部料理を含めたラーメン専門店で、現在は東京、神奈川、千葉、埼玉の首都圏で32店舗を展開しています。


■会社概要
商号  : 株式会社ホイッスル三好
代表者 : 代表取締役社長 三好 比呂己
所在地 : 〒168-0063 東京都杉並区和泉3-46-9 YS第一ビル2階
事業内容: 「中国ラーメン揚州商人」30店舗
      「FC中国ラーメン揚州商人」2店舗
URL   : http://www.yousyusyonin.com/
プレスリリース提供元:@Press

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