• トップ
  • リリース
  • 岡山名物「えびめし」を焼そばにアレンジ!『えびめし風味焼そば 2人前』2014年9月1日より全国で発売開始

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

岡山名物「えびめし」を焼そばにアレンジ!『えびめし風味焼そば 2人前』2014年9月1日より全国で発売開始

(@Press) 2014年08月19日(火)10時30分配信 @Press

 株式会社飛竜(本社:岡山市北区、代表取締役社長:赤木 隆則)は、2食入りソース付き蒸し焼そば『えびめし風味焼そば 2人前』を、2014年9月1日(月)より全国で発売いたします。

『えびめし風味焼そば 2人前』
http://www.atpress.ne.jp/releases/48292/img_48292_1.jpg


■開発意図
<開発背景>
 今回当社では、地元である岡山にゆかりのある商品を作りたいと考え、岡山名物の「えびめし」にちなんだ商品を企画しました。次に「えびめし」と、当社の専門である「めん」で、何かコラボレーション出来ないか考えた中で、「えびめし」独特のソースが、「焼そば」と非常によくマッチングしたので、「えびめし風味焼そば」としてアレンジし開発しました。

<岡山名物「えびめし」とは>
 東京・渋谷で、カレー店「いんでいら」が1955年に創業した当時からのオリジナルメニュー。1966年、同店の店員だった出井 達海氏(初代 株式会社いんでいら代表取締役)が故郷の岡山に帰り、のれん分けの形で岡山に「いんでいら」を開店。アレンジを加えて提供した「えびめし」が地元岡山においてヒットし、認知されるようになりました。読売テレビ「秘密のケンミンSHOW」でも、岡山名物として過去に紹介されています。
 この「えびめし」とは、具にえびを用いて、独自のソースで黒褐色に仕立てた、焼き飯やピラフの一種で、付け合せとして錦糸卵を上にのせるのが一般的とされていますが、店によってさまざまなバリエーションが存在します。


■商品コンセプト
 「えびめし」は岡山名物として知られており、具にえびを用いて、独自のソースで黒褐色に仕立てた、焼き飯やピラフの一種です。この岡山名物「えびめし」の味を、地元岡山で73年間めん製品を作り続けてきた当社が、焼そばにアレンジしました。岡山郷土料理の味と当社こだわりの蒸しめんとがコラボレーションした焼そばを、ご家庭でお楽しみいただけます。本商品は「えびめしや(※)」公認商品です。
 また、岡山名物に相応しく、本商品のパッケージには、岡山県のマスコットである「ももっち」「うらっち」とその仲間たちのイラストが取り入れられています。

※「えびめしや」とは
株式会社いんでいらがチェーン展開する「えびめし」専門店。
岡山に「えびめし」を根付かせた出井 達海氏が創業。


■商品特長
<めん>
 良質な小麦粉を使用し、高温で蒸しあげた、コシのある食感が特長の中太麺です。

<ソース>
 ウスターソースをベースにトマトピューレーとオニオンエキスで、ほどよい酸味と甘みを加えて、さらに香辛料(ガラムマサラ)で香りづけし美味しさを引きだした、えびめし風味の特製焼そばソースです。


■商品概要
商品名   :えびめし風味焼そば 2人前
内容量   :360g(めん150g×2食)
JANコード  :4902671252039
賞味期限  :15日間
荷姿    :1ケース10パック入(1パック2食入り)
希望小売価格:230円(1パック/税別)
販売ルート :量販店、一般小売店 他
発売日   :2014年9月1日(月)
発売地区  :限定なし(商談により決定)

※販売先については下記の地域を中心に発売予定です。
岡山、広島、山口、鳥取、島根、香川、徳島、高知、愛媛、兵庫、大阪、京都、和歌山、三重、滋賀、奈良、福井、岐阜、愛知、大分、福岡、佐賀、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、東京


■販売目標数量
発売開始から1年で200,000パック(400,000食)の販売を目指してまいります。


■会社概要
社名   : 株式会社飛竜
代表者  : 代表取締役社長 赤木 隆則
本社所在地: 岡山市北区撫川941-1
創業   : 1941年6月1日
設立   : 1959年1月1日
事業内容 : 各種めん製品の製造販売
資本金  : 6,000万円
URL    : http://www.hiryumen.co.jp
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る