このページの本文へ

毎日がプレゼン!

連載紹介

仕事でコミュニケーションの重要度が急速に高まっています。プロジェクトで初めての人と組む、社内面談で成果と目標について話す、大量のメールを処理する。考え方が理解できない人、異星人かと思うような人たちとも一緒に仕事をする機会もあるかもしれません。どうすれば効果的に、しかも効率よく、ストレスを最小限に抑えてコミュニケーションをとっていく、つまり自分を「プレゼン」していくことができるのでしょうか?この「毎日がプレゼン!」では、気楽に読める形でうまい話し方、伝え方、コミュニケーションのちょっとしたコツをお伝えします。(毎週火曜更新予定)

著者紹介

鶴野 充茂

鶴野 充茂 ビーンスター株式会社 代表取締役・自己演出プロデューサー。@niftyビジネス人気連載「毎日がプレゼン!」の著者。筑波大学、米コロンビア大学院卒業。在英国日本大使館、国連機関、ソニー等で一貫 してコミュニケーションをテーマにキャリアを歩んだ後、ビーンスターを創業。自己演出コミュニケーションに特化した教育事業を手がける。文部科学省委託事業で教育機関 向け就職カリキュラム・教材開発に携わるほか、経営者や医師・弁護士などのコミュニケーション・アドバイザーとして活動。プレゼンのトレーニングやPRコンサルティングなどを提供する。主著に、「つるの式 伝える技術 新常識(小学館)」「頭のいい説明すぐできるコツ(三笠書房)」などがある。

新着記事2010年03月30日

とっさにコメントを求められた時の対処法は?

第65回 毎日がプレゼン!結果を出すコミュニケーションの法則

とっさにコメントを求められた時の対処法は?

「自己演出プロデューサー」という肩書を持つ鶴野充茂氏が、効果的にコミュニケーションする=自分を「プレゼン」する様々なコツをご紹介します。いよいよ最終回となる第65回は、会議などで意見を求められたときに気の利いたコメントができるようになるコツについてお話しします。

記事の詳細を見る

バックナンバー

推奨環境(ブラウザのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る


  • 帝国データバンク
  • NIFTY Business Market - Vcube